☆出生~1ヶ月健診の頃

2014年8月 1日 (金)

体重減少は嘘をつかない。

生まれてから生後3日くらいまでの新生児は、生理的体重減少といって、特に病気があるわけではないですが、平均して生下時体重から7~8%程度の減少が見られます。。
健常新生児に限らず、健常新生児同様扱い可能な小児科入院の新生児(例えば早産児や低出生体重児など)を含めてそのようになります。
勿論、生後日数の数え方は、生まれた日を0日目のカウントしますので、準夜帯で出生された場合と深夜帯で出生された場合は最大で丸1日近くの差がありますから、同じ日齢であっても同列に論じることは避けるべきでしょう。

体重がどの日齢で減少が止まるかは、個人差があります。
ただ言えることは、哺乳量が徐々に増加すれば、体重は増加することはあれ、減少することはまずありません。
例えば、生後2日目迄減少していた体重が生後3日目に一旦増加に転じたとしても、生後4日目に減少するのは、おかしいです。
生後5日目や生後6日目まで減少に転ずる場合が、まずは大丈夫でしょう。

2013年4月27日 (土)

1時間毎のおっぱい、飲めていないのかな?

一般的に乳児期(=生後1歳までの赤ちゃん)のうち新生児期(=生後28日目までの赤ちゃん)の体重増加度が一番大きいと言われます。

生まれて間もない時期~退院後1週間くらいの間は、おっぱいが足りているという実感が湧きにくい時期でもあります。

その理由を紐解くと、

①授乳間隔が1時間毎程度である。

②深夜帯はなかなか眠ってくれない。

③飲ませても飲ませても泣いてばかりいる・・・という訴えに集約されます。

まず、①ですが、赤ちゃんの胃袋の体積の記事、この間書いたばかりですから、みなさん覚えてくれていますよね?

しかも、おっぱいの消化時間は粉ミルクの半分強ですから、おなかが空きやすいということも知っておられますよね?

さらに、赤ちゃんは長く眠ってくれることが期待できそうな状況の前はしつこいくらい飲みまくりますね。

次に②ですが、深夜帯は血中プロラクチン濃度がぉ昼間の2倍くらい分泌し、起きて飲むことは成長していく上で不可欠。

要は飲んだらグズグズが短く、すんなりと眠りに入ってくれたら困らないわけで、そのためには夕方からはがっつり飲ませて寝かせようというのは止めておくことが肝心ですね。22時くらいまでは、寝かさないのがコツです。

そして③ですが、成長のスパートがかかる時や何かが出来るようになる前はやたらと欲しがり、またそれに合わせて飲ませることで、おっぱいの分泌量がバージョンアップするための合理的な手段だということですね。

産後はお母さん自身が大きな渦に巻き込まれたような感覚で、赤ちゃんのことが制御不能に思えるかもしれませんが、傾向と対策さえ把握して対処すれば、母乳不足でないことは明白でしょうし、過ごしやすくなりますよ。

2013年4月26日 (金)

1ヶ月健診までの乳児の体重増加度について。

いつの頃からか、誰が言い出したのか、1ヶ月健診までに生下時体重から1kg増えていなければならないという規準、アレおかしくないですか?
誰だって赤ちゃんにはすくすくと育ってほしいです。
でもなぜその規準が1kgなのか。
私にはさっぱり分かりません。
この馬鹿馬鹿しい規準でどれほど多くのお母さんが母乳育児を諦めているか、母乳不足感に苛まれているか、凹んでいるか、不要なミルクを足しているか・・・

『赤ちゃんはお弁当と水筒を持って生まれてくる』というかの有名な故・山内逸郎先生の言葉を知らないのか?

『赤ちゃんには生理的体重減少というものがある。』ってことは、高校の家庭科や保健の教科書のだって書いてあります。

つまり、赤ちゃんの体重が順調に増加しているか否かは、生下時からではなく、医療者の手(=援助・介助)を離れて自力でお母さんと赤ちゃんが頑張り始める退院時か、最低体重となった日を起点として、1日当りどのくらい増えているかを計算すればいいのです。

ユニセフの規準によると、それは18g~30g/日です。

生下時体重から計算するのは、間違い。
体重増加度には、幅がある。
スタートダッシュで躓いた赤ちゃんには待つ姿勢を持つこと。
それこそが、1ヶ月健診に携わる医療者に求められる知恵と包容力と冷静さではないでしょうか。

あんまり”わからんちん”なら、「先生の規準は何を根拠にされているのですか?私はユニセフなんですが・・・」くらいは、言ってもいいはずです。

それで激怒されるようなら、それまでの人です。
どのドクターに罹られるかは、お母さんが選んでいいのです。
でも・・・と、躊躇っておられるお母さんに聞きます。

「そのドクターに後ろめたい弱みを握られているのですか?」
「そのドクターに欠かせない義理でもあるのですか?」
フツー、そんなモノないですよね?
赤ちゃんのために、勇気を出せるお母さんになってください。

2013年4月15日 (月)

体重減少続いているけれど、大丈夫?(生後4日目)

<ご連絡いただいたこと>
上の子は混合栄養でしたが、今回は完母になりたくて、病院選びから妊娠中のケアまで周到に準備したつもりです。
ポジショニングやラッチオンの重要性は理解していたので、助産師さんを捕まえては、直々に指導を受けて、早々に「これでいいですよ。」と言っていただけるレベルになれました。
産後2日目まで未分泌でも諦めず頻回直母していたら、産後3日目にはジワジワとおっぱいが出始めました。
やっと出て来てくれたおっぱいを見て、感動しました。
産後4日目の深夜に哺乳量測定したら、2~4g/回でした。
同じ日に出産された方は、大体20g台/回は飲めていたので、全然少ないですが、漸く量になる哺乳が出来たのだと思うと、嬉しくなりました。
「助産師さんからは1~2日遅れかな?でも、準夜の終わりに生まれたから、(このくらいの分泌でも)仕方ないかな?」と言われました。

但し、「朝の体重測定で、昨日より24g減っているし、減り止まりかなとも思うけれど、おしっこの回数が少ない(生後4日目になってから10時間で2回しか出ていなかった)ので、5%糖水を3時間毎に補足して行きましょうね。」と言われました。
体重減少率は8%だそうですが、ジリジリと減り続けているのは事実だし、もしも脱水とかで赤ちゃんに熱でも出たら大変だし、補足の必要性については、自分なりに納得できました。
直母の後におよそ3時間毎に糖水補足(10~20ml/回)というスタイルで一日を過ごしました。
そして今日で産後5日目に入り、哺乳量測定をしたら18~24g/回にアップしてきました。(ちなみに、幸いにも黄疸値は低い方でした。)
赤ちゃんの体重も昨日から36g増えました。
明日は退院の予定です。(笑)

<SOLANINからひとこと>
今回おっぱいが上手くいきそうな状況にあるのは、母乳育児に理解のある病院でご出産出来たこと、妊娠中のお手入れが出来たことは前回出産との違いだと思います。
新生児の補足に関しては、諸説あり解釈判断が難しいのが実情です。
新生児を診察し、採血をして結果を見て、補足するかどうかを決める病院もあるそうです。過去記事にも書いていますが、経口摂取が上手く行っていれば、完母であっても生後2~3日目には体重減少は収束します。
こちらのお母さんの場合、ポジショニングやラッチオンは助産師がOKを出していたのに、4日目になっても赤ちゃんの体重が減少したということは、やはり分泌が今一歩だったのでしょう。
また、こちらのお母さんは、ご自身のおっぱいの分泌状況や哺乳量、赤ちゃんのおしっこの回数等を冷静にみておられて凄いなと思いました。

WHOとユニセフも、母乳以外のモノを補足するに関しては、「医学的適応」ということを謳っています。
今回はまさにそれだったのだと思います。
生まれた時間が準夜の終わりということですから、心情的にはちょっとは割引して待ってあげたいですが、日齢からみたおしっこの回数が確かに少な過ぎるので、糖水の補足は、止むを得なかったと思います。
その甲斐があったのか、産後5日目のおっぱいの分泌アップペース、急上昇ですな。
ホンマにグレイトですやん!
生下時体重が未記載なのでナンですが、仮に3000gくらいであれば、1回あたりの哺乳量が平均で30g前後で、退院後も頻回直母が出来るのであれば、このまま完母で突っ走れると思います。

待ては海路の日和あり!ですな。

2013年2月23日 (土)

直母の最中に怒るのは何故?(1ヶ月)

<ご相談内容>
生後2週間目まで、体重増加不良のためミルク補足していました。
1日16回の超頻回直母が効を奏したのか、急に体重増加が改善し、ミルクを止めることが出来ました。
そこまではよかったのですが、完母になってから、赤ちゃんが飲みながら怒るようになったのです。
おっぱいが足りないのか?と心配になり、母乳外来を再受診したものの、前回よりも更に体重増加度はアップして、担当助産師さんに「ここまで充分に完母で育っているのに母乳不足は有り得ないよ。」と笑って言われてしまいました。
乳腺炎でもありませんでした。

でも、飲みながら怒るんです。
おっぱいを口から離して怒って泣くのです。・・・これって一体、何なのでしょうか?

<SOLANINの回答>
細かいことを申しますが、相談者さんは、赤ちゃんが飲みながら怒ると仰いますが、ちょっと違うと思いました。
正確には、おっぱいを飲み⇒一旦休憩(小休止)して⇒乳首を口から離して⇒怒って泣くのでしょう?

それはですね~、ミルクの補足を哺乳瓶で行うと、それに慣れてしまい、早飲みになることとは対照的に、おっぱいは一本調子でドバドバ出て来ないから、イライラして待ちきれなくて、怒って泣くのです。
乳房トラブルでおっぱいの味が変わったわけでもなさそうですし。
恐らく、おなかが空き過ぎている時は、気が急けてしまうのです。

あまりに泣き過ぎる時は、抱っこしてスクワットですよ。
しっかり目を空けている時は、「怒って泣いても出てこないよ。」「自分で頑張って吸いつかないと出てこないよ。」と、言い聞かせてやってください。
「おっぱいはね~哺乳瓶でラクラクに吸っていた頃と同じようなわけには行かないのよ。」くらいは指摘してやってください。

2013年2月13日 (水)

咥える⇒ウトウト⇒すぐ起きる⇒咥える・・・(退院後1週間)

<ご相談内容>
生まれた時の体重が3560gあった赤ちゃんですが、飲み方にがっつり感がないようで、1クールかどうかすると片方1回だけでウトウトしてしまい、しかしすぐに目覚めてぐずり出します。
前におっぱいをあげてから1時間も経たないうちにまたおっぱいを欲しがります。
ミルクを足すことには抵抗はないのですが、できれば母乳で育てたいです。
出産した病院では退院健診時にぐずっていた(?)せいか、若干の母乳不足かもというようなコメントがありました。

ちなみに体重減少は退院時には3480gまで回復していました。

<SOLANINの回答>
大きな赤ちゃんですね。
例えば出産の時にちょっとしんどい思いをしたり、女児の場合などではこの赤ちゃんのようにどうしても飲み方がおっとりしてしまいがちです。

新生児のうち、おっとりした飲み方をする赤ちゃんは1回の哺乳量が少なくなる傾向が大きいです。
欲しがる度にあげることを厭わないなら、赤ちゃんに合わせて飲ませてあげましょう。

回数の数え方だけを間違えないようにしてください。
1回1クールでいいですからせめて1日16クール以上の積もりであげてください。(片方1回で終了したら0.5クールと数えます。)
でも、おっぱいが良く出るお母さんがこのやり方であげますと、常に乳房がパンパン状態なので辛いものです。

赤ちゃんに合わせるといっても限界がある・・・と仰るならば、赤ちゃんの両足首を片手で把持して金魚運動をしたり、オムツを替えたり、足裏を指圧したりしてとにかく起こしておっぱいを飲むのを促してください。

赤ちゃんを起こしておっぱいを飲むのを促して、1回2クール1日10回以上のペースでおっぱいをあげてください。

そうすればすくすく育ちます。

赤ちゃんが胃でおっぱいを消化する時間は1時間半(~せいぜい2時間程度)ですから、飲み終わって1時間少々で起きるのは全く普通で母乳不足ではありません。

15分とか30分とかでまたおっぱいをほしがるのは、足りないのでなく単に休憩をして体力の回復に努めていたか、うんちや吐乳などでおなかが空っぽになった時など何がしかの理由があるのです。

こんな時は出し惜しみせずにおっぱいをあげてください。

それから、退院時健診の際にぐずるのは、たまたまおなかが空いていたか、ドクターの触り方が気に入らなかったためで、母乳不足ではありません。(笑)

また、退院日に生まれた時の体重に戻る赤ちゃんは初産婦さんの場合稀なことで、どうしてもそうしたいなら・・・医学的理由が全くないのにやみくもにミルクを補足するしかありません。

♡病院では生後10~14日くらいの時期に2週間健診をしていますが、だいたいその時期に生まれた時の体重に戻っていればおっぱいは充分足りていると見做します。

なので、この赤ちゃんは退院時の体重が生まれた時の体重の−2.2%まで回復しておられますから、何の問題もありません。

但し完母でなくてはならないとは申しませんが、『ミルクを足すことに抵抗がない』というお気持ちでは、どんなに充分なおっぱいでも、あっという間に完ミまっしぐらになりそうで、そっちの方がSOLANINは気がかりです。

是非『私は私のおっぱいで私の赤ちゃんを育てるぞ!』という気概を持っていただけたらと願って止みません。

2012年12月29日 (土)

授乳回数が5~6回なんて有り得ないっ!(生後13日目)

完母で生後5~6日目の退院時に生下時体重まで回復している健常新生児は稀な存在です。
お母さんのおっぱいが当初から分泌過多の場合はそういうこともありますが・・・健常新生児であれば、体重減少が底を打ち、退院時までに増加傾向に転じていれば特に心配ありません。
しかし、あなたの赤ちゃんがSOLANINが言うところの稀な存在だったとしても、退院後の赤ちゃんがよく眠り、授乳間隔が4時間以上空き、授乳回数が5~6回/日程度しかないのに、「手が掛からない子で・・・」なぁんて余裕ぶっこいていると、大変なことになりますよ。


これまでSOLANINは、入院中は余裕の完母だったの筈なのに、退院後の授乳回数が少なかったばっかりに、体重増加不良若しくは崖っぷちラインスレスレになってしまった、残念な健常新生児(体重は3000g前後の標準的体重です)に幾度となく遭遇しています。
直母1回量(例:120~150g/回)や1日の総量(例:600~700ml/日)として充分過ぎるくらいの哺乳量が確保出来ているにもかかわらず、授乳回数が少ない(例:8回未満/日)と、期待したほどには育ちません。(例:18g前後/日)
哺乳量と体重増加度が、病気でもないのに大きく乖離してしまうのです。


赤ちゃんは日齢が若いほど、消火吸収能力が未熟なので、一度に沢山のおっぱいを浴びるように飲ませても、結局まともに処理できず、《押し出しデッドボール》か《オウンゴール》状態になり、授乳に於ける根本的な目的~赤ちゃんをスクスク育てること~が達成できなくなるからです。
授乳回数については、何はさておき基本に忠実であること=頻回授乳が、根本的な目的達成のための最強メソッドであることを、どうか忘れないでくださいね!

赤ちゃんの耳が臭い?(出生~1ヶ月)

1ヶ月の乳児健診の場で、時々お母さんがドクターに質問されることのうちのひとつが「赤ちゃんの耳が臭い!?」ということです。

恐らくですが、赤ちゃんに向き癖があり、同じ方向ばかり向いて寝かせているため、下側になる方の耳だけ蒸れてジメジメしてしまうことが大きな原因です。

そのため赤ちゃんの耳に鼻を近づけるとプ~ンと臭ってくるのです。(汗)
この場合、向き癖が問題発生の源なので、耳鼻咽喉科的というよりも、どちらかと言えば、整形外科的な視点から改善を図る必要があります。
赤ちゃんは明るい方を向きたがる習癖がありますので、普段向き難い方向を明るくするのもイイと思います。
頭の歪みを軽減させることにも繋がりますし。

そうではなくて耳掃除をしたら、かき氷のシロップのような綺麗なレモンイエローの滲出液が綿棒に付着した・・・なんてことがあったらそれはもしかしたら、緑膿菌に感染したのかもしれませんぞ。

SOLANINも大昔ですが、ひとりだけそのような新生児に遭遇したことがあります。

気のせいかもしれませんが、その赤ちゃんの耳の匂いは独特の生臭さというか、半乾きの海藻のような臭さがあったように記憶しています。

2012年12月25日 (火)

ビタミンK投与時の白湯は腸内善玉菌を減らすの?

<ご相談内容>
我が子の主治医は、週1回ペースでトータル13回にわたり、ビタミンKのシロップを投与するように指示をされました。
毎回ビタミンKのシロップを10ccのお湯に溶かして飲ませる様に言われてあげ続けましたが、お湯を飲ませるのにとても抵抗がありました。
少量なら大丈夫なんでしょうか?腸の中の良い菌が薄まると聞きました。

<SOLANINの回答>
山口県の助産院でのホメオパシー事件(ビタミンKのレメディ投与による、乳児死亡に至った症例)の影響か、ビタミンKの投与方法が、変わるとか変えていくと言われた時期か、病状によるものかは不明ですが、なるほど、そのような投与を受けられたのですね。

一般的にビタミンKのシロップは高張液でして、10cc程度の白湯で希釈しないと、赤ちゃんのカラダには吸収され難く、投与した効果が得られないとされています。
なので、そのような指示をされたのですね。

確かに、みだりに白湯を与えるのは好ましいことではありませんが、少量であること、お薬の吸収に関わることなので、心配ないと思われます。
腸内の善玉菌(主にビフィズス菌)に関しては、問題なしです。

どうぞご安心ください。

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