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2015年10月15日 (木)

妊娠中からしっかりお手入れをしていたのに・・・(涙)

妊婦検診時に、「しっかりお手入れ出来ていますね♪」と、産婦人科外来で褒められるくらい頑張ってケアしたのに、いざ生まれた赤ちゃんが、おっぱいが上手に飲めないタイプであるため、直母だけでは量的に賄えず、搾母やミルクの補足をせざるを得ないことがあります。
陥没乳頭のため乳頭頂に亀裂が入ってしまい、痛くて堪らず搾母増量とか・・・
不本意ながら乳頭保護器を使用せざるを得ないとか・・・
母乳育児をしたいと思っていたお母さんほど、直母が上手く行かないと、悲しくなるでしょうね。

でもね、妊娠中からしっかりお手入れをされていた方は、多少時間が掛かっても、やがて赤ちゃんは直母はできるようになられます。
母乳の分泌量も増えてきます。
赤ちゃんは少しずつ進化されますから、辛いでしょうが、どうかその日まで待っていてあげてくださいね。
辛い時は、当ブログの過去記事を沢山読んでくださいね。
そして、出来れば助産師に対応して貰ってくださいね。

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