☆3ヶ月~離乳食開始迄

2013年5月14日 (火)

哺乳途中で機嫌が悪くなる&体重増加不良で心配。

<ご相談内容>
4ヶ月になる我が子は、これまでずっと完母でした。
困ったことに、このところキョロちゃん全開に加えてイラチちゃんにもなり、じっくりおっぱいを飲もうとしません。
起きている時は明らかに腹5分目で終了します。
授乳回数は夜間もよく眠るので、満2ヶ月頃から平均して5~6回/日です。
でも、決して育て難さはなく、発達は月齢相当と言われています。
ゴールデンウィーク中は帰省していたこともあり、おっぱいの途中で嫌がった瞬間に祖父母や親せきに抱っこや相手をしてもらう状態だったため、ご機嫌なのにいつもに増して哺乳量は少なかったです。
一応おしっこは出ているものの、季節柄、「そのうちこんな飲み方では脱水になるのでは?」と気懸りな日々でした。

そんな矢先、3週間前に受けた乳児健診の体重と、今日、近くの子育てセンターで測定した体重が全く同じということが発覚し、ショックを受けました。

これまで順調に発育していたのに。
おっぱいが足りなくなったならなら、止むを得ないのでミルクを足そうかと思いましたが、一滴も飲みません。
どうしたらいいでしょうか?

<SOLANINの回答>
うう~む。

この月齢で3週間、病気をしたわけでもないのに1gも体重が増えないというのは、栄養学的に充足していれば、通常は有り得ないことです。
可能性として考えられるのが、①授乳回数が少な過ぎて母乳分泌が低下したか、②キョロちゃんのイラチちゃん故、哺乳意欲低下してしまい、1日当たりの哺乳量自体が減少したかでしょうね。
どちらに該当するかは、確率的に五分五分かなぁ。
殆どの場合、おなかが空くと赤ちゃんの機嫌は悪くなります。
けれども、お相手さえいれば腹5分目でもご機嫌というのは、キョロちゃんの特徴でもあります。

SOLANINの経験からみて、こういう場合、抜き打ちで何度か1回哺乳量の測定をして、概算ですが完母の場合、5kg台なら100g前後、6kg台なら120g前後は哺乳出来ているようであれば、恐らく①ではなさそうです。
②であれば、ここはやはりベーシックに集中力を高めた短期決戦型の授乳スタイルと寝込みを襲うやり方をするのが一番です。
お母さん的には、おっぱいをあげていて直ぐにギャーとなり、お相手をしたらご機嫌というのは、おっぱいをあげることが何か悪いことをしているようで、理不尽かつ不可解な想いがするでしょうが、赤ちゃんの発育を優先しましょう。
眠たくなる時以外は、長めに時間を掛けた授乳をするというのは、ほぼ困難だと思います。
それから、もしかしたら相談者さんは違うかもしれませんが、乳頭頂に白い点が出来て、吸われるとビリビリ・チクチクと痛くありませんか?
普段は気をつけていらっしゃる方であっても、ご実家では恐らくご馳走続きだったのでは?
乳管の詰りが酷くなったため、おっぱいの味や出方が赤ちゃんの好みとかけ離れてしまうと、おっぱいの途中で嫌がったりすることもありますよ。

哺乳意欲低下原因としてそういう要素もあるようでしたら、お食事は普段通りに戻してくださいね。

2013年4月18日 (木)

夕方から超機嫌が悪いのです。(3ヶ月)

生後3ヶ月頃以降になると、とにかく夕方から機嫌が超悪くて、家事ができなくて困ることがしばしばあります。
お仕事の有無にかかわらず、妊婦さんだった頃、夕方からはどなたも慌ただしい生活だったと思います。
買い物をしたり、上の子さんをお迎えに行ったり、夕飯を作ったり、お風呂の支度をしたり、旦那さんも帰ってくるし、何となく気持ちもセカセカしちゃったり。
その名残なのでしょうか、狙い澄ましたかのように夕方からは構ってほしくなり、ギャン泣きが始まったりします。
夕方になると、より一層乳房の張りが和らぐので、「おっぱいが時間的に枯れてきたのかしら?」と心配になることもあるかと思います。

でも、体重チェックに行けば、しっかり育っていますよと言われたら、ミルクを補足する必要は全くありませんからね。

どうすればいいか?

生活時間の使い方を変えればいいのです。
赤ちゃんがお昼寝している間にあらかたこなしておきます。
夕方からは、思う存分、ちょこちょこ飲みで結構ですから、おっぱいにぶら下がらせてやってください。
よく考えたら、この時間帯に、たらふく飲ませてぐっすり寝かそうとしたら、深夜帯に悪魔が降臨したかのように、赤ちゃんはおめめギラギラにしりますからね。
かと言って、ご機嫌斜めを放置すれば、児相に通報されるのではないかというくらいの泣き声でしょう。

この時間は、赤ちゃんと向き合って上げるのがいちばん平和に時間が過ぎます。
赤ちゃんが生まれると、時間のやりくりや家事の省力化が上手になるお母さん、多いですよ。
主婦力アップのチャンスだと思い、乗り切っていきましょうね♪

2013年2月16日 (土)

浅飲みだけど大丈夫?(4ヶ月)

<ご相談内容>
はじめまして。
我が子はちょうど4ヶ月(産まれたとき3160g→現在7830g)です。
SOLANINさんのブログのお陰で退院後から完母でここまで来ることが出来ました。(本も二冊とも買いました♪)
突然の相談ですみませんが、我が子の浅飲みが気になります。

横から覗くと口角が90度位しか開いていません。

毎月定期的に出産した母乳外来でみてもらうのですが、「ここまで大きく育ってるから心配無い。気になるなら赤ちゃんが寝ぼけているうちに上唇をめくればいい。」と言われてしまいました。
私自身で乳輪から含ませようとするとえづかれたり、たまにそれまで飲んでいた母乳を吐かれてしまいます。
幸い乳房トラブルはあまり無く過ごせています。

赤ちゃんが順調に育っているのならばこのままで良いのでしょうか?

<SOLANINの回答>

ふむふむ、なるほど。

一読した限りでは、不思議な感じがします。

浅飲みで、口の開きが少ない赤ちゃんである。
しかし、しっかり飲めているのか、体重増加が良好な赤ちゃんである。
しかも、おっぱいトラブルもあまり無しとのこと。
二律背反というか、逆条件がそろっているのに、結果に問題が無いのですね。

おっぱいトラブルがあまり無しというのがどの程度かは想像するしかありませんが、恐らく相談者さんご本人が、気にならない程度なのでしょうね。

もしかして、流し込み直母なのか?と思いましたが、そうであれば、この位の時期から一気に体重増加度が月齢相当以下に激減しそうです。
そういう兆候は無いとしたら、流し込み直母ではないと思います。

たまたまラッキーなのか?
そうかもしれません。

罹りつけの母乳外来の助産師から、「ここまで大きく育っているから心配ない。」と言わしめたのですから、ホントに気にしなくていいのかもしれませんね。
では何故浅飲みなのに、しっかり育ち、乳房トラブルにならないかを考えてみました。(順不同です。)

①お母さんの乳管が太い。

②乳頭が長めの形であるか乳輪が柔らかくて、。

③赤ちゃんのお口が、元々かな~り大きめである。
(例:布袋○泰夫人の今○○樹さんか、ドリカムの吉○○和さんをイメージしてください。)あくまで稀なケースだと解釈してくださいね。
これは、普遍的に当て嵌まる訳ではないですからね。

2013年2月11日 (月)

こんな感じの授乳ペースで大丈夫でしょうか?(3ヶ月半)

<ご相談内容>
我が子は2716gで産まれました。
産前からストレッチやおっぱいマッサージをしていたお陰で、産まれた日から順調に母乳が出て今も完母で育てられています

1ヶ月健診では3870g(一日49g)
2ヶ月半で5780g(38g)
3ヶ月半で6200g(20g)

といった増加率です。

2ヶ月を過ぎた辺りから夜はまとまって寝るようになり、目覚ましをかけても私も6~7時間後に目覚めてしまうなんて事をしてしまうようになりました。
その分起きてる間に回数増やしていますが、一日の授乳回は5~7回です。
なのでこのペースでこのまま続けていっていつかガクッと体重が減る、もしくは母乳の分泌が減るのでは?と不安も感じています。

ですが母乳トラブルも無く、よく笑い寝返りも先日出来、成長が見られていますので不安を感じながらも現状を変えられておりません。
今のままのペースで続けていって大丈夫でしょうか?

<SOLANINの回答>
う~ん。
そうですねぇ。

今のところ、SOLANINが常々申し上げているところの二つの条件
「お母さんが乳房トラブルになっていない」&「赤ちゃんが順調に育っている」がしっかり満たせているようですね。

ということは、今のところ、それでも良いかなと思います。

これからの体重増加度は、満腹中枢が形成してくることもあり、新生児の頃のように激増することはなくなります。

それでも、右肩上がりに増えて行き、パーセンタイルグラフを割り込むことも無く、運動機能の発達や頭囲の伸長も順調であれば、心配ないかと思います。

ただ、過去記事でも申し上げているかとは思いますが、毎日おっぱいをチェックして、おっぱいトラブルの予兆は無いか、赤ちゃんのおしっこの出方が急減していないか、せめて月イチペースで体重増加度が激減していないか等々については、確認してやってほしいと思います。

また、このように夜間の授乳ペースがかなり空く場合、完母であってもお母さんの月経が再来する可能性が高くなることも想定内にしておきましょう。

それから、月齢が進むと夜間の授乳が再開することもありますが、一旦減ってもそのペースがずっと続くとは限らないことも、決してネガティヴには捉えずに、織り込み済みにしておいてくださいね。

2013年1月28日 (月)

腹這いが苦手で頸据わりが遅くて心配です。(4ヶ月)

過去記事を読みこんでいらっしゃる読者のみなさんは、生後2週間以降であれば、フラットな布団やマットの上で腹這い遊びをすると良いこと、その理由として、頸の据わりがしっかりして早くなること、視界が拡がり赤ちゃんが喜ぶこと等が挙げられることをご存知かと思います。
ただ、生後2週間頃は、まだ授乳リズムもしっちゃかめっちゃかでお母さんの気持ちにゆとりの欠片(かけら)も無い方が多々いらっしゃるのも事実です。
ゆとりが出来次第、取り組んでもらうのがベターですが、ゆとり皆無で4ヶ月健診を迎え、担当のドクターや保健師さんから、「未だ頸がグラグラして据わっていないから、腹這い遊びをしっかりさせて、来月再チェックね!」と言われ、ガビ~ンとなったお母さんもいらっしゃるかと存じます。

頸の据わりは一番最初にするであろう運動機能の発達の目安ですから、そこで我が子が引っかかってしまうのは、お母さんとしてはやはりショックで、凹んでしまうかと思います。

かと言って、肉付きは新生児の頃とは打って変わって、小粒ちゃんであろうとジャンボちゃんであろうと、特に腹周りがむっちりしてきているので、いきなり腹這いなんかさせようものなら、10秒後くらいには「腹這いは苦手でありんす。お止めくだされ!」とばかりに赤ちゃんから抗議の泣きが入り断念・・・というパターン、多くないですか?

そういう時は、U字型の授乳クッションの登場です!
浮き輪に捕まっているかのように、赤ちゃんの上体をクッションに載せるようにして腹這い姿勢を取るのです。
そうすると、むっちりしたおなかのお肉が邪魔にならず、腹這い姿勢がいつもよりも長く保てるのです。

この話を勤務先の母乳外来で、該当者のお母さんにしたところ、「でも、ウチの子3分も保ちませんよ。」と嘆きの声が。
どんな風にしているのか、詳しく事情聴取したところ、「そりゃそうでしょ!」なことがあったので、お知らせします。

なんとそのお母さんは、赤ちゃんをU字クッションに載せるのはいいのですが、その間ご自身は近くでチラチラ様子見しながらケータイいじったり、雑誌読んだりしているんですと。
それって、赤ちゃんにしてみたら、孤独感いっぱいなシゴキ同然ですやん。
赤ちゃんが頑張っている時は、きちんとお母さんも向き合ってあげないと!

なのでSOLANINは、お母さんの目の前で実演をやって見せましたよ。
U字クッションに載っかってる赤ちゃんと視線を合わせて手遊びしたり、おもちゃで遊んだり。(勿論ですが笑顔で声掛けしたり、歌を歌ったりしながらです。)
見知らぬおばちゃんであるSOLANINに対し、その赤ちゃんはキャッキャ声をあげて笑い、喃語を喋りながら、15分以上苦手な腹這い姿勢を保ちましたよ。
途中、足の方に摺り下がってきたので、何度かU字クッションに捕まり直しましたが、決して嫌がらなかったですよ。
我が子が泣きを入れられたからといって、直ぐに抱き上げて腹這い中断するのではなく、頑張ってトレーニングに励む赤ちゃんを応援する気持ちで相手をしてあげればいいのです。
U字クッションに載せて腹這いにしても3分も保てず泣くというのは、まだ腹這いに慣れなくて筋力が付いていないということもあるかもしれませんが、大抵は孤独なシゴキに耐えられず泣いているということです。

それから、一日に何度も授乳の合間を縫って行うことで更に効果が高まります。
同じ道具を使っても効果に差があるのは、関わり方の違いなんですな。
地道に繰り返し続けることで、頸はしっかり据わりますよ。
そして、やがてはU字クッションなんか無くたって、腕のチカラで自分の上体を支えて、「どや顔」でお母さんを見てくれる日が来ますよ。
赤ちゃんだけに頑張らせるのではなく、お母さんも傍で見守って応援してあげてくださいね。
どうかよろしくお願いします。

追記:生まれた時から反り返りの強い赤ちゃんの場合、腹這いはわりかし得意で、反対に丸々抱っこが苦手だったりします。
神経的な発達面で小児科ドクターから経過観察中の場合は(厳密には健常乳児とは言えないので)、腹這いを控えた方がいいと指導されるかもしれません。
この記事で述べたいのは、健常乳児の筈なのに、赤ちゃんの発達を案じる場合、お母さんの関わり方に工夫の余地がありますよ、そのためには、こんな方法がありますよ~ということです。
くれぐれも、誤読なさらないでくださいね。

2012年12月23日 (日)

この状況で乳糖不耐症の治療休止でいいのでしょうか?(5ヶ月)

<ご相談内容>
5ヶ月の我が子は、先日便クリニテストの結果陽性で乳糖不耐症と診断されました。
ガランターゼ®を処方され、授乳前にその都度内服していたのですが、便が2日に1回くらいまで減ってきたのでもう内服を止めていいと言われました。
しかし、回数は減っているものの便臭は酸っぱいままです。
便臭については主治医に伝えました。
それでも中止したままで良いとのことなんですが、本当に大丈夫でしょうか?
また毎回内服しなくても調整して飲ませてもいいものでしょうか?
体重は生後166日で7.6kgと標準なのが救いなのですが・・・

<SOLANINの回答>
主治医でもない私が治療方針に関することをお答えするのは越権行為なので差し控えさせていただきます。
主治医が服薬中止を指示されたのは、便回数が減り、病状が落ち着いたと判断されたからだと思われます。
ここから先はSOLANINの推察ですが、相談者さん的には、便回数が減っただけでは病状が落ち着いたと判断していいのかなぁ?という疑問がおありなのでしょうね。
ですが、お子さんを診てくださるのは主治医なのですから、やはり主治医の判断に従い、暫く様子見されては如何でしょうか?
その上で、お母さんとして出来ることをしましょう。
まず、
服薬(-)でも、便回数が増加しないか?を毎日チェックしましょう。(うんちの臭いも要チェックですな。)
また、赤ちゃんの体重増加度がガクンと低下しないか、体重そのものが減少しないか、1週間に1度のペースで結構ですから1ヶ月程度チェックしてください。
様子見をした結果、問題なさそうであれば、主治医がされた服薬(-)の判断は間違っていなかったのだと評価出来ます。
仮にですが、服薬休止後の赤ちゃんの発育ペースが順調であれば、再検査をして(+)だったとしても、主治医は乳糖不耐症の治療の必要性は無いと判断されるでしょう。
逆に、服薬休止後の赤ちゃんの発育ペースに問題が生じ、再検査をして(+)であれば、治療再開になるかと思われます。
転ばぬ先の杖という意味での自主的な服薬というのは、お気持ちは理解できるのですが・・・どうですかね?(汗)
毎回服薬しなくても調整して服薬(≒服薬したり、しなかったりという意味ですよね?)というのは、ガランターゼ®というお薬の性質上効果の発揮が不確定なので、止めた方がいいと思いますよ。

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