☆お勧めしたい書籍

2016年2月29日 (月)

お勧めしたい書籍『お母さんに伝えたい授乳とくすりガイドブック』

著者は、BFH認定病院でもある横浜市立大学附属市民総合医療センター総合周産期母子医療センター准教授の関 和男先生(小児科医師)です。

授乳と薬に関しては、関 和男先生は、知る人ぞ知る、我が国でも指折りの存在です。
授乳中のお母さんが病気になった時は勿論、持病のあるお母さんが授乳継続できるか否かは切実な問題だと思います。
そういった点について、とても丁寧に記載されていますよ。
医療者向けらしいけれど、普通に読めるんじゃないかな?
お母さんが主治医とお薬の相談をされる際に持参されるのもアリかな?
禁忌薬一覧も掲載されていて安心です。

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2014年に診断と治療社から出版されています。
137頁で、3456円。
専門書だからちょっとお高いですが、内容がいいからね♪
街の書店様でもお取扱いされていますし、密林や楽○ブックスなどのネット書店でもお取扱いされていますよ。

2015年12月31日 (木)

お勧めしたい書籍『子どもの「脳」は肌にある』

SOLANINは昨年の11月に、日本セラピューティック・ケア協会のM先生からこの書籍の存在を教えて頂きました。
おそらく、山口 創(はじめ)先生のご著書の中でも、一番分かり易く、子育て中のお母さん向けの書籍ではないかと思います。

表紙の裏面にあるように、「思いやりのある子に育ってほしい。」と、多くの親は子どもの「心」の成長を願っているし、「心」が大事だと思っても実際に「心」を育てるには、何をどうしたらいいのかわからない・・・
それについて
、山口 創先生は、至ってシンプルに、まずは目の前にいる子どもの「肌」に触れ、「身体」の感覚を養うことだと説いていらっしゃいます。

赤ちゃんの模倣能力には目を見張るものがありますし、身体をほぐすと心もほぐれるのは多くの方が経験済のことですよね?
赤ちゃんは他者の認識が無いうちはくすぐったがらない・・・という項については、SOLANINも、「あぁ~そうだわ!」と思い出すことしきりでした。

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光文社新書シリーズの145番の本です。
P197で700円+消費税。
重版の掛かった売れ筋の本ですよ。
街の書店様や密林や楽天ブックスなどのネット書店でもお取り扱いされています。
是非、何度も読み返してくださいね♪

2015年11月29日 (日)

お勧めしたい書籍『ダンナのための妊娠出産読本』

先日はドラマ「コウノドリ」についてお話しましたが、コミックもいいですが、サクラ先生のモデルと称される荻田和秀先生のご著書をご紹介したいと思います。
一応旦那さん向けなのですが、普通に妊婦さんが読まれても、妊娠・出産に関する知りたい知識は得られる内容です。
平易な言葉で語られているので、読書が苦手な方でも「何のことやらチンプンカンプン・・・」ってなことにはなりませんよ。
おなかに新しい命が宿っても、妊婦さんになったことに無自覚というか無頓着というか我儘すぎる方に辟易しそうになる今日此頃、正しい知識を身につけ、どうすればいいのかを示唆してくれる良書だと確信します。

一点だけ違うなと感じたのは、「立ち会い出産で親が付きそうのはやめろ。」というくだりです。
そりゃあSOLANINだって一族郎党大集合でLDRの周囲でカウントダウン待ちのイベントみたいにワサワサするのは如何なものかと思いますよ。
でも、世間には里帰り出産や遠方への出張などのため、立ち会い出産を希望しても出来ない(駆けつける努力はしても到着までに赤ちゃんが生まれてしまったというパターンを含む)旦那さんもいらっしゃるわけです。
人生最大級の痛みに耐えて赤ちゃんを待つ産婦さんにしてみたら、ひとりぼっちのお産は精神的にとてもしんどいし不安です。
稀に誰にも立ち会ってほしくないという産婦さんに遭遇しますが、SOLANINの知る限り、そうでない殆どの産婦さんは身内(主に実母さんですが、時々姉妹もあり。さすがに義母さんは聞いたことが無いですね・・・)の立ち会いを希望されます。
産婦さんが立ち会い出産を希望しないならともかく、例えば産婦さんが実母さんに立ち会ってほしいという希望をバースプランで出されたならば、意地悪な御託述べたりせずにさっさと叶えてあげればいいんじゃないでしょうか?

「実母さんを立ち会わせると、パニック状態になられるケースが多い。」との説ですが、そうでしょうか?
少なくともSOLANINの勤務先ではそんなパターンは皆無に等しいですよ。
まぁもしかしたらですが、何も考えずに流れで分娩室に入られたら、そういうこともあるかもしれませんが。
でも、事前に病産院や保健センターの主催する出産・育児準備教室や助産師会の主催する孫育て講座などを受講され、きちんと心構えが出来ていれば、何の問題もありませんよ。
寧ろ経産婦さんであれば、赤ちゃんの兄姉は立ち会わせてあげたいくらいです。

                    
講談社α新書で、170頁。価格は760円+消費税。街の本屋さんでも密林や樂○ブックスなどのインターネット書店でも販売されてます。

2015年7月31日 (金)

お勧めしたい書籍『母乳育児シリーズ』

今更ながらですが、ブログや書籍を執筆するにあたり、以前から参考文献として挙げているのが、日本母乳の会の「母乳育児シリーズ」です。
シリーズ1は「離乳食」、2は「卒乳」、3は「母乳とむし歯を考える」、4は「安心の母乳育児」です。
定価はそれぞれ735円、735円、735円、840円です。
確か離乳食の初版本は2003年頃に発行された記憶がありますが、その後増補・改訂しているようです。Photo_7Photo_4Photo_5Photo_6
ただ、これらの日本母乳の会の書籍は、密林や楽天ブックスなどのネット書店での取り扱いが少ないのが難点です。
日本母乳の会のHPの関連書籍という欄をクリックすると、ご紹介した書籍が出てきます。
目次も公開されているので、気になる項目があるかどうか、確認できますね。
若干送料がかかりますが、お値打ちは充分にありますよ。
 

取り敢えず、日本母乳の会のURLをこの下に貼りますね。
↓      ↓      ↓

http://www.bonyu.or.jp/index.asp

注)ご参考までに・・・母乳育児シンポジウム自体は、医療者の勉強の場なので、一般のお母さん向けに開催されるのものではありませんし、参加費も相当かかりますが、2日目の午後の市民公開シンポジウムは一般のお母さんも聴講できる筈です。
それから、『メテオ』という医学書のネット書店でも取り扱っていました。(ちなみに調べましたが、仮面ライダーフォーゼとは関係なさそうです。)
↓     ↓     ↓

http://www.molcom.jp/publishing_search/1104/1/

2015年6月30日 (火)

お勧めしたい書籍『赤ちゃん学を知っていますか?』

この本は産経新聞の「新・赤ちゃん学」の取材班によって編纂されています。
日本赤ちゃん学会が設立されて今年で約11年になるそうですが、赤ちゃんに関する研究はこの間に盛んに行われるようになったそうです。
これまで謎だった赤ちゃんのあれやこれやを、外国まで取材に行き、新聞の連載記事として発表されたものをほぼそのままの形で纏められています。

赤ちゃんは視線を合わせるのが好きなことや、無意識のうちに現れる新生児微笑が、実は、周囲の大人たちが赤ちゃんをあやす呼び水になっていることなど、興味深いお話が目白押しです。Photo_221世紀初頭に発刊された本ですが、今現在子育て中のお母さんが読んでも、充分面白いと思いますよ♪
(246頁で1365円)

密林でも販売しているようです。

2015年5月31日 (日)

お勧めしたい書籍『抱かれる子どもはよい子に育つ』

著者の石田勝正ドクターは、元々は整形外科のドクターです。
あっ、もちろん、それはご著書を上梓されてからもそうではありますが・・・

ある年代以上の医療関係者ならば知る人ぞ知る!というドクターですね。
一時は日本の風土病ではないかとさえ言われた、あの先天性股関節脱臼の原因を看破し、予防方法を確立された方です。

石田勝正ドクターは、長く国立京都病院に勤務されていましたが、ご専門の整形外科だけではなく、母と子の関わり合い方、おっぱいや肌と肌の触れ合いを通しての絆の育み方といった、赤ちゃんからの子育てに関する深い見識をお持ちの方で、小児科のドクターでもここまでの方は滅多にいらっしゃらないのでは?というくらいの素晴らしい方です。
このご著書では、石田勝正ドクターの熱い想いがビシビシ伝わってきますが、決して押しつけがましい感じはしませんので、安心して読んでいただけるかと思います。Image2ハードカバーもあるのでしょうが、PHP文庫からも出ています。
270頁+コラムで、740円)お財布にやさしい価格も魅力的です。
密林でも販売しているようです。

2015年4月30日 (木)

お勧めしたい書籍『赤ちゃんにもママにも優しい安眠ガイド』

SOLANINがブックマークしているい方のお一人で、清水悦子さんという方がいらっしゃいます。
元々は理学療法士さんをされていた方ですが、お嬢ちゃんの壮絶な夜泣き体験から保育士さんの勉強をされ、資格を取得され、「夜泣き専門保育士」になられました。
現在はお茶の水女子大学大学院の博士課程で赤ちゃんの睡眠について研究をされているそうです。

生活リズムから夜泣きを改善するという日本人に合った形での方法を考えていらっしゃいます。
母乳育児の赤ちゃんには所々実現が難しい部分もあるかもしれませんが、洋書の翻訳本とは異なり、実践的な内容だと思いました。

しかも、寝不足でお疲れ気味のお母さんでもサクサク読めます。
Photo_5価格は税抜きで1300円(頁数は207)密林でも販売しているようです。

 


2015年3月31日 (火)

お勧めしたい書籍『赤ちゃんは何を伝えようとしているの?』

2010年の終わり頃に数回ご紹介させていただいた、長崎大学大学院教授の篠原一之ドクターのご著書を入手しました。
その本のタイトルは、『赤ちゃんは何を伝えようとしているの?』です。
第20回母乳育児シンポジウムの教育講演をされた篠原一之ドクターのお話はとても興味深いものでしたから、ご著書を直ぐにでも購入したいくらいでした。
当時、シンポジウムで書籍販売係をしていたSOLANINは、もちろん篠原一之ドクターのご著書用にもポップカードを書いて、バンバン売り捌いて、遂に完売させたのですが、肝心の自分の分を取り置くことを失念していて、尚且つ無理だと言われていたサイン会が、実はヤミで開催されていたと聞き、悔しい想いをしていました。

読み進めるうちに、赤ちゃんのことがより一層可愛くなる本だと感じました。
篠原一之ドクターは研究者ですから、様々な実験や検証を重ねたことを書いていらっしゃるのですが、非常に読み易い本です。
価格は税込みで1360円!(頁数は143)Photo_4要チェックです。
※重版されていないようなので、中古本市場を探された方がいいかもしれません。
密林でも販売しているようです。


2015年2月28日 (土)

お勧めしたい書籍『母乳増量マニュアル』

数日前に書籍『最強母乳外来』の担当編集者さんから、本の謹呈を受けました。
その本のタイトルは、『母乳増量マニュアル』です。
Photo_3高知県南国市の田村こどもクリニックの田村保憲ドクターと奥様の田村吉子助産師の共著です。
南国市は産科退院後に市の母乳率がアップしているトコロだそうです。
それは、きっと田村保憲ドクター・田村吉子助産師夫妻をはじめ、母乳育児を支援する小児科ドクターが日々フォローしていらっしゃるからなのでしょうね。

臨床的にリラクテーションをするにあたり、どのように対応したらいいのかという具体例が沢山掲載されているので助産師からみても勉強になる1冊です。

しかも税込みで500円!(頁数は67)
お値打ち価格です。

もちろん、混合栄養中のお母さんで、「何とかおっぱいの量が増えないかしら?」と奮闘中の方、きっと参考になるのでは?と思い、ご紹介する次第です。

要チェックです。
密林でも販売しているようです。

2015年1月31日 (土)

お勧めしたい書籍『孫育ての時間』『孫育てじょうず』

遠方にお住まいで帰省のときしか出逢わない場合もあるかと思いますが、全くの没交渉ということは少ないと思われます。
ただ、殆どすべてのお母さんたちが困っておられるのが、「育児法のギャップ」です。
パソコンやケータイを使ってくださる祖父母には当ブログを「お気に入り」にしていただいたり、「ブックマーク」していただけるとそのギャップが少なくなり、コミュニケーションツールとして有効活用が期待出来ますね。

しかし、パソコンやケータイは苦手な場合、書籍だったら読んでいただけるかもしれませんね。
そこで、今回は『最強母乳外来』のSOLANINお勧めの育孫書のご紹介をさせていただきます。
赤ちゃんのお母さんにとっても、もちろん妊婦さんにとっても大変有意義な育孫書です。


では早速ですが2冊ありますから、順次レビューしますね。
①は『孫育ての時間(とき)』山縣威日(やまがた たけひ)先生のご著書です。


②は『孫育てじょうず』主婦の友社編です。

悪気は無くとも昔の育児法を振りかざして、娘さんやお嫁さんを困惑させるおじいちゃん・おばあちゃんはまだまだ多いということですね。Photo

①は、吉備人出版から発行されています。
定価は1470円です。

BFH認定病院のひとつ、岡山県岡山市のサン・クリニックの院長先生です。
母乳育児を中心に、沐浴のコツから1歳からの孫育て、おじいちゃん・おばあちゃんへのメッセージに至るまで、大変読み易い文体で書かれています。
クイズもあります。
楽しみながら、最新育児知識を吸収していただけます。
私は母乳育児シンポジウムや講演会などで、山縣先生とお話をしたことがありますが、人格的にも素晴らしい方で尊敬しております。
ご著書にサインしていただいたことも複数回あります。
Photo_2②は、定価は1365円です。
知っておきたいイマドキ育児、孫と楽しむイベントや旅行、娘&嫁夫婦との上手な関わり方の指南が書かれています。
こちらは母乳育児も混合栄養ももというスタンスです。
もちろん、育児の主体はお母さんですから、おじいちゃん・おばあちゃんはあくまで出しゃばらないようにという注意喚起はしてくれています。
 

まず、読者さんが購入・熟読され、内容に納得がいきましたら、祖父母にプレゼントというのがベストではないかと私は考えます。
どうか前向きにご検討くださいね。

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