☆妊娠中にしておきたい心と体の準備

2015年8月 5日 (水)

硬いおっぱいでは飲めません。

最近の母乳育児支援の在り方というか押さえるツボがここ!っていうのが抱っこの仕方と咥えさせ方が決まれば上手くいくという説です。
確かにねぇ。
間違ってはいないと思いますよ。
でもね、それだけでは母乳育児が上手くいきますよ~の網目が荒過ぎて、かなりの数のお母さんがすり抜けて落っこちちゃうのです。
だから、SOLANINは妊娠中のおっぱいケアはどうしても必要だと考えます。

産褥2日目とか3日目に乳房鬱積が来てからの話ではありません。
生まれて間もなく、赤ちゃんがSTS(早期皮膚接触)しています~の段階で、乳頭・乳輪から基底部に至るまで硬式テニスのボールみたいな硬さの乳房をお持ちのお母さんが年々増えているように思えます。
乳頭が多少短小でも扁平でも、柔らかくて伸びが良ければ真っ当な咥え方が出来ますが、乳頭形態が正常型であったとしても、バリ硬ければ、赤ちゃんは咥えられません。
咥えられなきゃ飲めません。
だったら2~3時間毎に搾乳すればいい?
確かにねぇ。
でも、搾乳中心の状態での退院って、健常新生児のお母さんにはある意味かなり辛いものがありますから、家族のフォローが手薄で、メンタル弱めのお母さんなら直ぐに挫折されるでしょうな。
そうならないように、ある程度は直母できるようにして退院させてあげたいものです。
入院中に乳房が硬い時は、普通より少し弱目くらいの力で触ってもととても痛がられますからね。
痛みを伴う乳房マッサージではなく、お母さんがラクになるような乳房以外のアプローチ的なケアをしてあげましょう。
きっと、母子ともに困った状態からの離脱が早くなると思われますので。

2015年5月 1日 (金)

この場合、授乳は差し控えるべきですか?(妊娠初期)

<ご相談内容>
こんにちは。現在2人目を妊娠中(まだ初期の6週目)なのですが、やはり第1子の時とは違って動いてるせいか、先ほど出血してしまいました。
病院の先生に確認したところ、薬を飲んで安静にして下さいとの事でした。
この場合の授乳はお休みすべきですか?
娘を妊娠してる時は全くトラブルが無かったのでショックです。
娘は1歳半ですが現役おっぱい星人で1日の授乳回数は6回以上です。
食後と寝かし付けの時に飲むのですが、飲んでる時間も30分とか長いので、授乳後は下腹部の痛みがあったり尚更心配です。

<SOLANINの回答>
妊娠中の授乳=流早産の誘発ではないのですが、1歳半のお嬢ちゃんのお世話や家事をしつつと、1人目さんの時よりも、身体にかかる負荷が大きいのが経産婦さんの妊娠生活であることは間違いありません。
下腹部痛や出血が、授乳との直接の因果関係でないとは考えますが、ご心配であれば、授乳は差し控えた方がいいかもしれません。
そうなると、急な話ではありますが、お子さんへの言い聞かせが必要です。
授乳を差し控えた方がいいと申し上げる理由は、1回の授乳時間がそこそこあることと、回数的にもそこそこあるからです。
妊娠継続のためのリスク回避としては止むを得ない選択でしょう。

下腹部痛に加え、出血もされたのだから、授乳だけではなく、家事全般も周囲の方に頼って(助けて)頂き、絶対安静状態を保つことも必要かもしれません。
場合によっては、主治医から入院を勧められるかもしれませんね。
授乳を止めることに加え、家事や育児の協力を受けることで下腹部痛や出血が収まり、妊娠継続ができるのなら、その選択が正しかったということになります。
ただ、そうまでしても、助けることのできないおなかの赤ちゃんはいらっしゃいます。
妊娠=100%出産に漕ぎ着けられる・・・ではないですから。
ですので、(こんなことは考えたくないですが)もしものことが起こったとしてもご自分を責めないでくださいね。

2015年3月13日 (金)

出産前に白斑が出来た場合。

<ご相談内容>
出産前から白斑があるのですが、マッサージに行って出してもらったほうがいいでしょうか。

<SOLANINの回答>
基本的に行かなくてもいいです。
ちなみにO式のセンセイは、どんな理由であれ、妊娠中のケアはしてくれませんし。
普段からの妊娠中からのセルフケア(乳輪の伸展を良くして、乳頭損傷を起きにくくして、乳管開通をさせる)をきちんとしたら大丈夫。
いわゆる白斑があっても痛みを伴わなかったり、白斑部からも乳汁が分泌するならそのままで結構です。
産後も、白斑から乳汁が分泌しなくても、痛みを伴わなかったり、気になる硬結(しこり)が形成されなければ、ビビらなくていいです。

2015年2月 9日 (月)

妊娠判明前日に豚レバーをたくさん食べてしまいました。

<ご連絡いただいたこと>
今晩は。初めまして。
数ヶ月前最強母乳外来に出会ってから困った時の参考にさせていただいています。いつもありがとうございます。
今日夜、妊娠検査薬で陽性反応がでました。(第2子目)
その前日に、豚レバーを大量に食べてしまい200g程、この記事をみてビックリしました。
これから、気をつけようと思うのですが食べすぎたと気になってしまってコメントさせてもらいました。

<SOLANINからひとこと>
いつも当ブログをご愛読頂きありがとうございます。
また此度は、ご懐妊おめでとうございます。
妊娠検査薬で陽性と判明する前日に豚レバーを大量に召し上がったのですね。
でも、このタイミングってたまたま偶然でしょうし、それ以後は頻繁に大量摂取をされていらっしゃらないのであれば、おなかの赤ちゃんへの影響はまずはご心配ないでしょう。

ただきっと、あまりにもタイムリー過ぎて、「私のこと、見てたの?」と言いたくなっちゃったりして。(笑)
雨風呂時代から、「SOLANINはテレパシーあるんとちゃう?」的なコメントは、毎日のように投稿されたものですから、ちょっと懐かしくなって記事にさせて頂きました。
毎日寒いですが、どうぞ御身御大切に!
冷えないように暖かくしてお過ごしくださいね。

2014年11月23日 (日)

何故子宮口全開まで努責したらNGなの?

お産で入院したら、やがて陣痛が来ると思います。(こういう書き方をしたのは、陣痛はまだ無くて、破水のみで入院という方もあるからです。)
一部の経産婦さんでは、入院時に子宮口全開(=10㎝開大)なぁんてことも無きにしも非ずですが、大抵の場合、陣痛は10分以内の間隔で規則的に来ているものの、内診所見的には子宮口の開大はまだまだ(例:3㎝とか5㎝とか)の段階です。
痛みに弱い方、怖がりさんな方、呼吸法の練習をまともにしていない方、助産師のリードを無視する方は、まだまだな段階で大騒ぎされたり、努責(どせき)されたりします。(汗)
そんな状態ですから、助産師から「まだ息むのは早いから、痛くなったら、ろうそくの火をゆっくり吹き消すみたいな感じで、ふぅ~っと息を吐きだしてね。」と言われちゃいます。

今更ながらですが、何故子宮口全開までは努責=息むことをしたらNGなのかご存知でしょうか?
努責した方が、イメージ的に早く赤ちゃんが下がってきてお産が早く終わるような気がしますよね?

でもね、違うのです。
まだまだな段階から努責を繰り返すと、児頭圧迫型(じとうあっぱくがた)の徐脈を誘発しやすくなります。
それに加えて、子宮頸管が浮腫み、お産の際に頸管裂傷(けいかんれっしょう)を来しやすくなるので、もしもそうなれば、産婦さんは輸血が必要なくらいの大出血を起こしたり、ショック状態になってしまうかもしれません。
しかも、お産が早くなるどころか逆に遅くなるばかりで、産婦さんの体力消耗⇒陣痛微弱化⇒分娩遷延化など、ネガティヴなことのオンパレードが待っていることになります。
何一つ、良いことは無いのですな。(涙)

ですので、産婦さんがするとよいことは、練習してきた呼吸法・リラックス法の実践です。
まともに練習してこなかった方は、言い訳せずに潔く助産師のリードに従ってくださいね。(笑)
また、お産の進行状況が振るわない場合は、身体の向きを変えましょう(例:左or右下にして横向けになってください・四つん這いになってください等々)と言われたり、硬式テニスボールを使って腰を圧迫しましょうと言われたり、階段を登りましょうと言われたり、ご飯食べましょうと言われたり、足浴をしましょうと言われたりするかもしれません。
それらの指導は全てお産を進めるための打開策なので、拒否しないでね。

2014年11月 5日 (水)

もしかして下手っぴちゃん?~常にお顔を手で隠しているおなかの赤ちゃん。

妊婦検診でどのくらいエコー写真を撮影してもらえるかについては、各病産院で異なります。
 
心拍を確認した以外は貰っていないという妊婦さんもあれば、巻紙のように1回の妊婦検診で、何枚も頂けたり千差万別です。

 
一般的には妊娠7ケ月頃迄は、赤ちゃんの全身像が画面いっぱいに納まりますが、それ以上になると、赤ちゃんが大きくなるので、画面には納まりきらなくなります。
 
そこで、「ここが心臓でここが胃袋ね。」「ここが脚。」といった感じで分割して確認することになります。
 
基本的に産婦人科ドクターは、おなかの赤ちゃんの向きや成長経過に異常が無いかを確認されます。
お母さんにしてみたらそれも大事でしょうが、お顔を見たいなぁというお気持ちはあるかと思います。
勿論、妊婦健診の方が立て込んでいる場合は難しいかもしれませんが、そうでなければ、産婦人科ドクターにお願いしたら、赤ちゃんのお顔を見せてもらうことは可能です。

さて、その時、赤ちゃんが自分の手でお顔を隠している事があります。

1
回だけだったら「たまたま。」ということもあるかもしれません。
 
ですが、毎回妊婦検診の際、エコーでお顔を見せてもらう度に、常に自分の手でお顔をひた隠しているとしたら、何が考えられるか?
恥ずかしがりさん?
ブッブー!違いますよ!
それはですね、(赤ちゃん自身)生まれてきたら少しでもおっぱいを上手に飲めるようになるために自主トレをしていることが推測されるのです。
な、なんと、手指に吸いダコをつくって産まれる赤ちゃんもいらっしゃいますからねぇ。
下手っぴちゃんのお母さんのご苦労は、並大抵ではありませんが、赤ちゃんだって必死なのですよ。
そこはわかってあげてくださいね。

2014年8月19日 (火)

水分こまめに摂取していますか?

記事タイトルを見て、季節柄、「あ~分かった!熱中症予防でしょう?」と呟いた貴女!
ちょっと違いますよ。(笑)
熱中症対策は大事ですが、それだと一般的な健康情報になっちゃいますからね。

赤ちゃんをおっぱいで育てていらっしゃるお母さんだったら、コップやお椀で摂取する水分としては、最低ラインで1.5L/日は摂取していただきたいですが、今は夏ですからねぇ。
出来れば2.0Lは摂取してほしいです。
おっぱいの成分の88%は水ですから。
今イチ食欲が萎えている場合でも、水分摂取していたら、暫くはなんとななりますから。

でも、今日の記事はこれだけじゃないんだなぁ。
妊婦さんにも水分切れにならないようにして頂きたいのです。
何故かですって?
それはですね、水分不足になると、おなかが張り易くなるからです。
おなかが張り易いので、切迫が心配で・・・でも、内診所見では大丈夫だし・・・張り止めを内服するほどではないと思うんだけど・・・という貴女!

ひょっとして、水分切れがそうさせているのかもしれませんよ。
水分摂取して、左下にして横たわってください。
おなかの張りが落ち着いてくると思いますよ。

赤ちゃんをおっぱいで育てていらっしゃるお母さんも、妊婦さんも、こまめに水分摂取をしてくださいね。
1回にガブ飲みするよりも、ちょこちょこ摂取してくださいね♪

2014年4月11日 (金)

どこでおっぱいのケアを受けることができますか?

誰も好き好んで、おっぱいトラブルを抱え込むのではありません。
無知と根拠のない過信が、症状を悪化させます。

おっぱいに躓いた時、あなたはどこでケアや相談を受けますか?
「里帰り出産なんで、母乳外来とか助産院とか、どこに罹ったらいいのか分からない。」はブッブーです。
なぜなら、出産前日に実家入りしたわけじゃないでしょう?
時間はあるのだから、万一に備え、おっぱいが上手くいかない場合の避難経路を確保しておきましょう。
土地勘がない方も、保健センターに問い合わせれば、まず大丈夫です。
まちの何処に、ケアや相談に対応してくれるトコロがあるのか、予め確認しておきましょう。
出向かねばならないのか?
家庭訪問してくれるのか?
料金はいくらか?時間は1回何分なのか?
曜日が決まっているのか?

絶対に妊婦さんのうちに確認しておいてくださいね。
そうして一度は乳頭・乳輪チェックをしてもらい、ケアの方法を教えてもらっておきましょう。
退院後にこんな筈ではなかった・・・とべそを掻かずに済むよう
に。

2014年4月 9日 (水)

妊婦さんのシートベルトの正しい当て方とは?

一昔、いや二昔前は、妊婦さんはおなかの赤ちゃんを圧迫したらいけないからシートベルトはしない方がよいとか、もっと昔だとシートベルトを装着しないで運転していて検問に引っかってもお目こぼし(?)かという対応が取られた時代もありましたが、今は違いますよ。

自動車を運転するにしても、他の席に搭乗するにしても、シートベルトは装着してください。
勿論、おなかの赤ちゃんを圧迫したら・・・という懸念はあるかと思います。

でも、もしも事故に巻き込まれたら、被害を最小限に食い止めるには、やはり装着すべきです。
ポイントは場所です。
大きくなったおなかにダァ~っと巻くのではなく、トコちゃんベルトを巻く部位がお勧めです。
あっ、時々、ショルダーベルトを背中に回している方がいらっしゃいますが、あれはよくないですよ。
きちんと駅伝選手の襷のように掛けてくださいね。

2014年4月 6日 (日)

妊娠中の授乳って?

一昔前や今でも母乳育児に関心が薄い病産院では妊娠中に授乳をしているなんてことを、ドクターに言おうものなら、凄い剣幕で『今すぐやめないと、おなかの赤ちゃんがダメになってしまうわよ。(怒)』・・・by細〇和〇・・・っぽく恫喝されがちです。

これまで流産を繰り返しているとか、今現在逆子でおなかが張りやすいとか、双子のため管理入院せざるを得ないとか、子宮頚管が短縮していて切迫早産で点滴が必要な危険な状態だとか、そういうリスクを抱えている妊婦さんは念のためおっぱいは止めた方がいいこともあります。
でも、妊娠経過が順調ならば、断乳しなくてはなんて考えなくても大丈夫です。
お年寄りは『お腹の子が奇形児になる。』とか、どこにそんなエビデンス(=根拠)があるのかというような言葉を仰います。
その心配は全くなしです。

因みに妊娠中に上の子におっぱいをあげていらっしゃったら、妊娠中の乳頭・乳輪のお手入れは不要です。
先日は陣痛室で、お母さんが呼吸法を頑張ってるその場所で、上の子さんが、おっぱいに吸い付いておられました。
現役のおっぱい星人が頑張ってくれたおかげで、上手くいきます。
パワーの凄さが分かると思います。

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