☆連絡事項

2016年9月19日 (月)

ご無沙汰しております(汗) 一応戻ってきました!

6月29日を境にして、ブログ記事の更新をずっとお休みしておりましたが、読者のみなさんはお元気でいらっしゃいましたでしょうか?
SOLANINは、2016年5月から勤務先での担当係の複数化(?)に伴うやりつけない仕事にキリキリ舞いする日々でした。
それだけなら何とかなったかもしれませんが、それ以外にやらねばならないこと(例:某所での演題発表準備・BFH絡みの数々の調査やデータ作成・行政や地域との連携のための打ち合わせ・後進指導のための勉強会講師として6回分の資料作成・PC教室通い・民生児童委員としての仕事etc・・・)に7月以降忙殺されておりまして、体調は常にぐったりで、心身の疲労が全く抜けない状態でした。
そのため、(言い訳になりますが)読者のみなさんの相談に乗らねばと頭では分かっていても、気持ちが追いつかなかったのが正直なトコロです。ごめんなさい。

このような状態は、これからも月により多少の変動はあるものの、完全リタイアしない限り、続くと思われます。(涙)
ゆえに、ブログ記事の更新は、出来る限り頑張りたいと思いますが、「○日おきにしますよ。」といったお約束はできません。
また、或る日を境にピタッと月単位で止まることも予測されます。
その暁には、「SOLANINめ、またもクラッシュしたんかいな?しゃあないなぁ。」と気長にお待ちいただけたら幸甚です。

2016年4月24日 (日)

ご無沙汰しております・・・

最後に記事をアップしてから50日ほどになります。
読者のみなさんは、その後お変わりなくお元気でいらっしゃいましたでしょうか?

当ブログはここ1年くらいは、遅ればせながらも隔日で記事をアップするのが通例になっておりました。
しかしながら此度、何の予告もなくストップしてしまい、ご迷惑をおかけしたこと、お詫び申し上げます。
また、熊本を中心とした九州地方を襲った大きな地震で被災された方々には心からお見舞い申し上げます。

いつどのタイミングでブログを復活させるか、自分では決め兼ねていたのですが、数日前に実妹から、「yahoo知恵袋に読者さんがとても心配されている旨の質問が出されていたよ!」との報せを受け、何とかしなくてはと思い立った次第です。

決して記事をアップする使命感が消失したのでも、これといって病気をしたのでもありません。
ただ、年明けてから次々と仕事でもプライベートでも色々な用事が立て込み、帰宅までに気力も体力も使い果たしてしまうので、全くPCに向かえない状態(家事をこなした後はお風呂に入るのが精一杯で、気に入ったDVDを視聴するのも億劫な状態)で、日にちだけが過ぎていったのが真相です。
今も非常に疲れ易い状態で、休日ですと午睡をしないとしんどくて。
午睡をしても22~23時にはすんなり入眠出来ます。
でも、その割に痩せないから今イチ説得力が無かったりして。
朝は目醒まし時計4つ稼働させていますが、以前より起きるのはスムーズです。(笑)
以前は夜更かしだけは得意だったのですが・・・齢ですかね?(涙)

そのような状態なので、これからは、気力と体力を見計らいながら、無理のない範囲で、記事をアップさせて頂きます。
コメントに寄せられた質問のお返事は、急を要するわけではないもの(?)限定で、ぼちぼちお返事させて頂こうと思っています。
全ての質問にお返事していくのは・・・ちょっと厳しいかな?

勝手ばかり申しまして誠に恐縮ではございますが、どうかご了承くださいませ。

2015年9月17日 (木)

ブログのご紹介に感謝!(1ヶ月健診で)

<ご連絡いただいたこと>
はじめまして。
4月の中旬に次女を出産しました。
長女は、いわゆる母乳不足感というやつに私が負けてしまい混合で育てましたが、次女は出産前からこちらのブログで準備、勉強し、完全母乳で育てています。
次女は出生体重3322gで、生後3日目には一回あたりの哺乳量98gで体重3390g(助産師さん達から褒められてうれしかった!)、生後5日目の退院時の体重3450g。
そして先日の1ヶ月健診では5150gとグラマラスに成長しておりました。
これもSOLANINさんのブログのおかげです。
病院の小児科の先生、助産師さん、看護師さん達からは「完全母乳で赤ちゃんもお母さんもよく頑張ってるね〜。」とお褒めの言葉を頂きました。
そして、同じく1ヶ月健診に来られていたお母さんから、「どうしたら完全母乳で育てられるか?」と相談されたので、こちらのブログを紹介しました。
これからもブログ楽しみにしています。
本当にありがとうございました!

<SOLANINからひとこと>
母乳育児が良いことは誰でも知っています。
ミルクメーカーの方だって、大学病院の偉い先生方だって知っています。
でも、良いことは知っていても、どうすれば上手くいくかはなかなか教えてもらえません。
困った時にどうすればいいかも、相談する場所がありません。
頼りにしたい実母や義母から㌧でも情報を吹き込まれ、挫折される方は昔も今もいらっしゃいます。
ミルク屋さんと結託されている病産院では、健診の場でミスリードされることもあります。
当ブログはどこからも寄付金などは頂かず、無償で母乳育児がしたいお母さんのために情報提供し続けております。
「これを知ってさえいれば私は!」という記事は1つや2つじゃない筈。
きっとこのお母さんは、「自分だけが知っているのは勿体ない!」と思ってくださったのですね。
1ヶ月健診の段階であれば、母乳不足感なら充分修正が利きますよ♪
教えてあげてくださって感謝します!
そこで、当ブログの読者のみなさんに改めてお願いです。
一人でも多くのお母さんが笑顔でおっぱいをあげられるよう、まだ当ブログの存在をご存知ではないような赤ちゃんのお母さんや妊婦さんが周囲にいらしたら、「まずは読んでみてね!」と、お勧めくださいませ。

2015年6月11日 (木)

「いちばんやさしいはじめての母乳育児」の本が・・・

大変残念なことに先日、成美堂出版さんから2014年に監修本として出させて頂いた、「いちばんやさしいはじめての母乳育児」が絶版になりますという報告を受けました。
ムックシリーズのうちの1冊なので、最初から重版などは期待しておりまませんでしたが、1年足らずで絶版とは!(悲)
出版不況なのですかね?

絵柄が可愛いので、文字ばかりの本は苦手な方でも、ラクに目を通して頂けるのが特長です。
街の書店様でも密林や楽○ブックスなどのネット書店でも、近い将来、品切れ⇒現在お取扱いしておりません・・・になると思いますので。
監修者のSOLANINですら、今後入手は不可能になります。
決して煽るわけではございませんが、ご購入を検討されている読者のみなさんは、完売しないうちにゲットしておいてください。

2015年3月 1日 (日)

読者のみなさんも気をつけてくださいね。

ここ最近の話ですが、或る日突然、SOLANINのケータイにも、「高額賞金が当選しました。」「ネットショップで購入した金額が過払いだから還元します。」といった文言のメールが、頻繁(1日に30通以上)に来るようになりました。
900万円、700万円、520万円など金額はまちまちで、送り付けてくる先方のメアドは毎回微妙に異なります。
「住所氏名電話番号をお知らせください。」「あなたの電話番号はゲットしました。」「配達員が待機しています。」「口座番号を教えてください。」「口座番号を知られても、何のリスクもないから安心してください。」「この賞金(or還付金)を受け取るのはあなたの当然の権利です。」「何を躊躇っているのですか?さあ、早く!」「自動振り込み設定させていただきます。」「弊社が待っているのは、返金先口座情報のみです。非常に高額なので、ご本人の同意なしには振り込めません。」「今日は900万円と700万円の方の受け取りは全員完了しました。あとはあなただけです。」「このまま受け取利を先延ばしにされると遅延金が生じます。」などの甘言と脅しに加え、配達員や銀行窓口の女性職員らしき方の画像なんかも載せられています。
提携先の三○東○U○J銀行の名前まで出してきます。

これらの口車に乗せられてはいけませんよ。
そんなウマい話が転がっているわけないじゃありませんか!
振込希望したら、「100000円のポイントを購入せよ。」とか、途中で怖くなり拒否したら、「個人情報を(ばらまく?)」的な恫喝的メールが来るそうです。
闇金やマネーロンダリングに口座が使われることもあるらしいですよ。
出会い系サイトも絡んでいるようですし。
君子危うきに近寄らず・・・ですよ!

2015年2月10日 (火)

京都にもおっぱい教室はありますか?

<ご相談内容>
京都にもおっぱい教室はあるのでしょうか?探してみたいのですが記事が見つからないのでぜひ再度ブログにアップして欲しいです◎

<SOLANINの回答>
滋賀県の「おっぱい塾」はかなり有名ですし、年々場所も規模も拡張されているようですね。
開設者の荒川育美さんのことは、個人的にもよく存じ上げています。
開設は2004年!
SOLANINも勤務先の母乳外来でお出会いしたお母さんで滋賀県からの里帰りの方には必ず「おっぱい塾」のご紹介をしているくらいです。

さて、京都。
助産師が入ってのおっぱい教室というのは、京都府助産師会絡みでそういう事業をされているかもしれませんが、詳細まではちょっと分からないです。
但し、日本最古の母乳育児サークルが伏見にあるのを知っていますよ♪
SOLANINも勤務先の母乳外来でお出会いしたお母さんで京都市からの里帰りの方には必ず「母乳育児サークル」のご紹介をしています。
開設はなんと1983年2月!
開設者のおひとりである浅井富美子さんのことは、個人的にもよく存じ上げています。
今年で満32年って、凄い歴史ですよね。
当ブログの読者のみなさんの中には「まだ生まれていません。」という方もいらっしゃるかもね。

そうそう、ホームページ的なブログもあるようですよ。
検索エンジンで、「京都、母乳育児サークル」ってキーを打ったら、すぐに出てきますよ。
活動の中心である定例会のスケジュールもアップされています。
場所は文教サテライトキャンパス伏見大手筋商店街2番街北側。
電話やお手紙、メールでの連絡先(参加したい。メンバーになりたい。)、アクセスなども掲載されています。
電話番号は個人のお名前が出ているので掲載を差し控えさせていただきますが、メアドは以下の通りです。
bonyuikuji1983@yahoo.co.jp


「最強母乳外来・フェニックスで見た!」と言っていただけたら、話が早かったりして。(笑)
余談ですが、日本母乳の会は2月14~15日に、京都大学内杉浦ホールで医療者向けの「第10回母乳育児研修会」を開催されます。
SOLANINも陰ながら応援を・・・?
この研修会を機会に、京都にも母乳育児をしたいお母さんを支援する医療者や病産院が増えるといいですね。

2015年1月10日 (土)

6年前の今日からです♪

当ブログの前身である雨風呂での『最強母乳外来』の開設日は2009年1月10日ですが、お蔭様で今日で丸6年を迎えました。
明日からはいよいよ7年目に突入です。(笑)

振り返ってみますと、SOLANINがブログ開設した頃にも助産師の書くブログは幾つかありましたが、大抵は、「○○を食べました。」とか「△△に旅行しました。」とか「◎◎をゲットしました。」といった日常のあれこれを綴る、不定期アップの日記ばかりだったと記憶しています。
妊婦さんや授乳中のお母さんに向けて発信する(しかも毎日定時更新してコメント返しもほぼ完璧に行うという超ハードなスタイル!)ブログは皆無だったと記憶しています。

今やブログ的には結構老舗クラスになってまいりましたが、母乳育児の推進とその支援を行うという方針は全く変わりません。
母乳育児で悩んだ時、誰に訊いたらいいか分からない時、当ブログを検索されご活用いただけたら幸甚です。
SOLANINは、母乳育児をされるお母さん達が決して難行苦行ではなく、おっぱいで育てる喜びを実感され、モチベーションを継続してていただけたらと常に願っています。
そのためには、まずは正しい知識を身につけることが肝要ですし、そのために当ブログは存在すると自負しています。

さて、過去記事を拾い集める作業もいよいよ終盤となりました。(おそらく年度末には作業完了になる予定です。)
読者のみなさま、引き続き当ブログのご愛読を、どうぞよろしくお願い申し上げます。

2014年8月 6日 (水)

平成24年度には、母子健康手帳の様式が改訂されますよ♪

平成24年度から母子健康手帳の様式が改訂されます。

順不同ですが、かいつまんでお話ししますと、
★先天性胆道閉鎖症の早期発見のために、うんちの色見本帳を母子健康手帳に綴じ込む。
★妊娠・分娩リスクに関する情報を盛り込む。
★発達が遅れがちな乳幼児の保護者の心理的負担に配慮して、成長発達の確認項目を「できるorできない」から、達成時期を記載する形式に変更する。
★予防接種の様式が、定期接種と任意接種を並べて配置して、見易い様式に変更し、未接種のワクチンの接種の勧奨する。
★歯科保健指導項目の追加。
★食事や生活リズムの形成に関する項目の追加。
★乳幼児虐待予防について、お母さん自身が気がつくことが出来るようにという質問項目の追加。
お父さんの育児参加・協力を促進するための配慮。

そして、これはイイなと思ったのが、
★乳幼児身体発育曲線と身長体重曲線の改訂(2010年の調査データに基づく)です。
この10年で生下時体重がかなり変わってきていますし、母乳育児をしているお母さんの割合も、微増しているらしいですから、グラフの帯幅やカーブも少し変化が見られるのでは?と思われます。
これを機会に集団健診の場でありがちな、完母で若干体重が少なめの赤ちゃんに対し、直ぐに「母乳不足ですね。じゃミルク飲むだけ足してね。」みたいな、母乳育児に理解の薄い&一方的な保健指導も見直されるといいなと切に願っております。

追記:もう一つの特徴は、妊娠週数(正確には妊娠何ヶ月かという括り)毎に、お母さんの気持ち・想いを書く欄が造設されていることです。
昔はこうゆう欄はありませんでした。
大きくなった我が子に見せてあげるためにも、この欄はしっかり記入してほしいなと思います。(2014年8月6日12時00分00秒)

2014年2月21日 (金)

てへっ、SOLANINは海外進出を果たしました。

2014年2月19日帰宅したら、『最強母乳外来』シリーズを出版していただいている朝日新聞出版さんから宅配便が届いていました。
宅配便の中身、一体何だと思います?(当てモンかい?)

実はですね、SOLANINは2013年夏の或る日、朝日新聞出版さんから、「書籍第2弾を翻訳・出版したいとのオファーが台湾の方舟文化出版さんから来ている。」ということを知らされました。
台湾のお母さんにも母乳育児を楽しんでもらえるよう役立てるならこんなに嬉しいことはありませんから直ぐにオファーを受諾しました。
ただ、書籍が完成するまでは、はしゃぎ過ぎだらみっともないかもと思い、家族と2人の同志(?)以外には沈黙を貫きました。

書籍名は『母乳親餵Q&A』で、著者名は蘇樂寧と表記されています。
(ちなみにこの書籍は簡易字体ではなく繁字体なので販売エリアには中華人民共和国は含まれません。)
販売エリアは台湾・香港・シンガポール・マレーシアなので日本国内では入手困難な書籍ですが、一応ご報告申し上げまする。(笑)Attachment1表紙を拡げた画像です。
繁字体を読解できる妊産褥婦の友人知人のいらっしゃる読者さん、どうかこの書籍の存在を教えてあげてください。

2013年6月21日 (金)

おおっ!こんな部門で1位になるとは!・緊急告知!

※この記事は母乳育児とは全く関係ない記事ですので、検索目的の方はスル―してくださって結構です。

ココログにお引っ越しして半年が過ぎました。
自分でできる範囲の過去記事を拾い集めつつ、新規脱稿記事もほぼ隔日で21時にアップして、以前と変わらず読みに来てくださる方が居てくださる一方、雨風呂を離れたことでご縁が無くなった方も少なくなく、複雑な心境の今日此頃でした。
(推定ですが、多分以前の1/3程度ではないかと思います。)

さて、当ブログの端っこに付けたにほんブログ村の母乳育児をぽちっとしていただくと分かるのですが、ここから母乳育児のジャンルの注目記事のランキングというのを見ましたら、先日アップした“得難い経験”が1位になっていました。

6月21日21時30分現在ですから、直ぐに変わると思いますが、取り敢えず、URL貼付します。

↓       ↓      ↓
http://baby.blogmura.com/bonyu/ranking_entry.html


1位
solanin928さん

あと、メディカルウーマンというサイトでも、何ヶ月も人気ブログランキングで1位をキープしており、これもひとえに読者のみなさまのお蔭と感謝いたします。

↓       ↓       ↓
http://www.medicalwoman.jp/XP/br.html

以上、ちょっとしたお知らせでした。(笑)

その他のカテゴリー

☆1ヶ月健診以降3ヶ月までの赤ちゃん | ☆1歳以降の長期授乳 | ☆3ヶ月~離乳食開始迄 | ☆SOLANINの日常生活 | ☆SOLANINの知恵袋・提案 | ☆いわゆるブログ | ☆おしっこ・うんち | ☆おっぱいとお薬 | ☆おっぱいとお食事 | ☆おっぱいに関する私見 | ☆おっぱいのコンディション | ☆おっぱいの神秘 | ☆おっぱいの飲み方 | ☆おっぱいをあげていればこそのメリット | ☆お出かけの時のおっぱいは? | ☆お勧めしたい書籍 | ☆お母さんとしてのマナー | ☆お母さんの体のメンテナンス | ☆かつての子育て経験から得た教訓 | ☆ねんね関係 | ☆タンデム授乳 | ☆フォローアップミルクは不要! | ☆ベビ待ち・挙児希望関係 | ☆ポイントのずれ・デリカシーの無さにげんなり | ☆ポジショニングとラッチオン | ☆マタニティ&ベビー法律関係 | ☆マタニティ&ベビー経済関係 | ☆ミルク調乳に関する注意点 | ☆モンスターとの対決? | ☆リラクテーションは出来る? | ☆㌧でもな保健指導&集団健診の実態 | ☆乳児の栄養方法の歴史的変遷・風土の違いと問題点 | ☆乳房トラブルと対処 | ☆乳頭・乳輪トラブルと対処 | ☆乳頭保護器・ゴム乳首 | ☆乳頭混乱 | ☆予防接種・抗体接種 | ☆事情があっても倫理的に許せない | ☆仕事復帰とおっぱいの両立 | ☆体重増加不良に関係する病気 | ☆体重増加度関係 | ☆兄姉になる上の子の気持ち | ☆出生~1ヶ月健診の頃 | ☆出産から産褥期に見られる症状 | ☆医学的・社会的理由による断乳 | ☆医療機関の選び方による違い | ☆医療職への素朴な疑問 | ☆卒乳後の対処やケアは必要? | ☆危険防止に関すること | ☆双子の母へのサポート | ☆同業他者へのお願い | ☆哺乳ストライキ | ☆天使ママの心身の調子とメンテナンス | ☆妊娠中にしておきたい心と体の準備 | ☆妊娠中に行う各種検査の意味 | ☆妊娠中に起こり得る病気の治療・マイナートラブルの対処 | ☆子どもを褒める | ☆幼児の栄養とお食事 | ☆幼児の発達段階と目安 | ☆授乳回数と間隔 | ☆授乳期のお食事 | ☆搾乳の分泌維持と活用・冷凍母乳 | ☆搾乳補足増減の判断基準 | ☆断乳は反対! | ☆断乳時のリスクと必要な対処やケア | ☆旦那さんや祖父母へのお願い | ☆様々な卒乳のかたち | ☆歯科・口腔ケア関係 | ☆母乳の免疫成分 | ☆母乳の栄養成分 | ☆母乳分泌のメカニズム | ☆母乳分泌・不足感 | ☆母乳育児のモチベーション | ☆母乳育児の基礎知識 | ☆母乳育児の歴史・風土・習慣 | ☆母乳育児の知恵袋・こんな時はどうしたら? | ☆母乳育児中には避けたいもの | ☆母児のための整体 | ☆母子感染 | ☆混合栄養のお母さんへ | ☆産婦人科以外の不調時の対処 | ☆産後の心身の調子とメンテナンス | ☆直接授乳が困難な赤ちゃん | ☆知らないって怖い! | ☆育児用品とその評価 | ☆胎児が獲得する免疫 | ☆胎内記憶・誕生記憶 | ☆見くびっちゃいけませんよ! | ☆言い聞かせ卒乳中の子どもの心と体 | ☆赤ちゃんに行う検査関係 | ☆赤ちゃんのスキンケア | ☆赤ちゃんの個性 | ☆赤ちゃんの哺乳力 | ☆赤ちゃんの気持ち | ☆赤ちゃんの生活リズムと環境 | ☆赤ちゃんの病気予防早期発見と対処法 | ☆赤ちゃんの発達段階の目安 | ☆赤ちゃんの身体の特徴とケア | ☆連絡事項 | ☆陣痛から出産まで | ☆離乳食開始から1歳までの赤ちゃん | ☆離乳食(補完食)・水分摂取 | ☆食物アレルギー関係

カテゴリー

2017年2月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28        

アクセスカウンター

  • アクセスカウンター
    現在の閲覧者数: