☆赤ちゃんの発達段階の目安

2014年5月26日 (月)

指しゃぶりにご執心で、視線を合わせてくれません。(4ヶ月)

<ご相談内容>
ウチの赤ちゃんが指しゃぶりをするようになりました。
最初は拳骨を舐めまわし、色々な指をしゃぶる段階を経て、現在は左手の親指くんにご執心です。
現在4ヶ月ですし、発達段階として理解しています。
ウチの赤ちゃんは舌小帯短縮症もあるから、ベロのストレッチをしているのねぇ~とも、受け止めています。

ただ、気になるのは、指をしゃぶっている時って、機嫌は悪くないのですが、誰とも視線を合わせてくれないのです。
お顔を覗きこんでも、抱っこをしても、何処か遠くを見つめて、一心不乱に指をしゃぶります。
最近はささっとおっぱいを飲み終わるやいなや、左手の親指くんを美味しそうに吸いまくっています。
放っておいていいものなのでしょうか?

<SOLANINの回答>
過去記事をしっかり読んでいらしゃるようですね。
発達段階のこと、ベロのストレッチのこと、きちんと受け止めていらっしゃる。
確かに愛情いっぱいに育てられても、お腹いっぱいでも、指しゃぶりをする赤ちゃんは居ます。
指しゃぶりをして大人しくしてくれることで、家事が捗ったり、勝手に眠ってくれたりすることもあるでしょうから、お母さんとしては助かると言えば助かるのでしょう。

でも、お母さんが、赤ちゃんのお顔を覗きこんでも、視線が合わず、抱っこをしてもずっと指をしゃぶっているのは、気になりますね。
何となくですが、本来お母さんが大好きな筈の赤ちゃんが、自分の殻に引きこもっているような、心を閉ざしているような印象があります。
SOLANINは、指しゃぶりはともかく、この時期の赤ちゃんがお母さんと視線が合わないことが、どうにも気になります。
改善策として、赤ちゃんが視線を逸らせたら、その視線を追いかけ続けるのを遊び感覚でやってみませんか?
最初は何回も視線を逸らし続けるでしょうが、お母さんが構ってくれていることを認知出来れば、目が笑う筈ですよ。
そして、意識して見つめて、いっぱい語りかけてくださいね。

指しゃぶりをするのはひとまず置いといて、赤ちゃんが視線を合わせてくれるように、日々努めてみてくださいね。

2013年10月 2日 (水)

体重が2500g以上でも早産児は早産児です。

医学的に言うところの、早産児とは37週0日迄に生まれた赤ちゃんを指します。
低出生体重児とは生下時体重が2500g未満の赤ちゃんを指します。
37週0日から41周6日までの赤ちゃんは満期産児とか正期産児と呼びますが、生下時体重が2500g未満だったら、低出生体重児でもあります。
逆に33週なのに2700gとか、週数に対して大きな赤ちゃんが生まれることも有ります。
そのような赤ちゃんは低出生体重児ではないのですが、やはり早産児です。

一見して体重が大きいから、おじいちゃんやおばあちゃんは大喜びです。
「心配するほどでなかったわな。」とのたまう方も、ちらほら居られます。
しかし、コトはそう単純なものではないのですね。
消化吸収機能も腎機能も呼吸機能も体温調節機能も哺乳意欲も睡眠時間も黄疸の程度も何もかも、満期産の赤ちゃんとは異なります。
細胞外液が多いから、生後1日目で体重減少率が10%以上になる赤ちゃんも居られます。
なので、間違っても「ウチの子はカラダは大きかったのにヘタレ。」だなんて言わないでね。
発達や離乳食の開始は修正月齢で判断します。
生まれる時があわてんぼさんだったから、焦りは禁物。
生まれてからはゆっくりのんびり大きくなっていく子なんだなぁと考えてくださいね。
僭越ながら、早産児のお母さんに是非持っていただきたいスタンスです。

2013年4月19日 (金)

パラシュート反応って知っていますか?(10ヶ月)

10ヶ月健診等の場で、小児科ドクターが赤ちゃんの両腋の下をそれぞれの手で支えるように抱き上げて、上半身を頭から落下させるように抱いて腋の下を支えたとき、とっさに腕が伸び、手が開いて体を支えようとする姿勢をとる)これは神経発達が正常かどうかを診るための方法で、「パラシュート反応」といいます。
10ヶ月頃の赤ちゃんの場合、移動手段は大抵ハイハイですが、つかまり立ちや伝い歩きもボチボチ出来るようになってきているかと思います。

しかし、まだアンヨが覚束ないうちは、転倒することも想定されます。
そんな時、自分で自分を守れるように、反射的に腕をパッと伸ばし、顔から転ばないように、グ○コのシンボルマークみたいなポーズを取れるかどうかチェックされるのですね。

「パラシュート反応」は、ギャン泣き状態中や、物凄い怖がり屋さんの場合、固まってしまい、腕が下がったままになり、反応が出ないこともあります。

気をつけなくてはならないのは、平常通りの環境下なのに、左右シンメトリーに反応が出ないとか、ギャン泣きではないのに、何回試しても反応が出ない場合です。

その場合、「暫く経過を診させてください。」と言われることもあるかと思います。

2013年3月 6日 (水)

ビーバーちゃんにご用心!

新生児のお口はとても小さいですな。
舞妓さんのおちょぼ口みたいですな。
見ている分には、可愛いけれど、このおちょぼ口は、曲者(くせもの)ですぞ。
だって、大きなお口を開けないと、真っ当な直母ができませんからな。

上唇中央の若干下側に、遠目に見たら、ビーバーの歯のように、吸いダコが出来ていませんか?
それは、その新生児ちゃんなりに頑張ってお口を開けているものの、「まだまだだなぁ~。」(←クレヨンしんちゃん風に読んでください。)の開き方レベルであることを意味します。
大抵のビーバーちゃん(←バービーちゃんではありませんぞ。)のお母さんは、乳首が吸われ負けして痛いから、授乳後にラップパックをせずにはいられません。

毎日毎回の直母の前に、「大きなお口でア~ン、パクッだよ。」と、声掛けしながら吸いつかせ、巻き込みがちな上唇を空いている方の手指を使って、外向きになるように、地道に矯正しながら…でお願いします。

2013年2月 7日 (木)

言語機能通過率とは?

SOLANINは第2弾書籍を書くにあたり、厚労省の出している統計を見るようになりました。

その中で幾つか気になったことがあり、その中の一つが記事タイトルの「言語機能通過率」です。

乳幼児が意味のある単語をひとつでも言えるようになる時期を表したものです。(たまたま偶然それと聞こえる発音とは違います。例:食べ物を見て、「マンマ」と言えた。しかも偶然ではない状況で、後で何度でも同じ状況下で再現できることが判明し、振り返ってみれば、あの時が初めてだったかな?と言えること。)

何事も個人差がありますから、SOLANINは早ければ良いとか、早期教育がどうのこうのとか申し上げるつもりは毛頭ありません。

ただ、我が国の子ども全般という大きな括りで見てみると、90%の子どもが何らかの単語が言えるようになる時期というのが、明らかに遅くなっているのですね。

どのくらい遅くなってきているかと言いますと、概ね10年毎に1ヶ月遅くなるというペースのようです。
具体的には、グラフを読み取りますと、平成12年は1歳3ヶ月で平成22年は1歳4ヶ月なのですね。(ちなみに平成2年は1歳2ヶ月だったらしいです。)

ヒトとして退化してきた?
いやいや、さすがに10年でそれはありませんよ。(汗)

この統計は10年毎というスパンで集計しているのですが、「子どもへの関わり方」が時代と共に変化してきているからだと示唆されているそうです。

「子どもへの関わり方」という表現は、持って回った感じですので、具体的に申しますと、「2時間以上のTV視聴をしている」子どもの割合が増加していること」と、大きな関連性があるとのことです。

まぁ、ここでいうTVというのは、毎日のTV放映だけではなく、恐らくDVDなんかも含むのでしょうが、子どもだけで画面を眺めているということです。

番組を決めて短時間のみ視聴するとか、母子で一緒に視聴するとかだったら、違うのでしょうが、どんなに立派な内容だったとしても、一日中ダラダラとTVつけっ放しで子どもに見させるというのは、「子どもへの関わり方」として子どもの言語機能発達を阻害する危険性が高いので、アカンということですな。

肩肘張って気負う必要はないけれど、何気ない普段の日常生活の中で、赤ちゃんをひとりの人として話しかけたり、歌を歌ってあげたり、一緒に遊んであげることが、言語発達には大事なのだとSOLANINは強く思いました。

2013年1月28日 (月)

腹這いが苦手で頸据わりが遅くて心配です。(4ヶ月)

過去記事を読みこんでいらっしゃる読者のみなさんは、生後2週間以降であれば、フラットな布団やマットの上で腹這い遊びをすると良いこと、その理由として、頸の据わりがしっかりして早くなること、視界が拡がり赤ちゃんが喜ぶこと等が挙げられることをご存知かと思います。
ただ、生後2週間頃は、まだ授乳リズムもしっちゃかめっちゃかでお母さんの気持ちにゆとりの欠片(かけら)も無い方が多々いらっしゃるのも事実です。
ゆとりが出来次第、取り組んでもらうのがベターですが、ゆとり皆無で4ヶ月健診を迎え、担当のドクターや保健師さんから、「未だ頸がグラグラして据わっていないから、腹這い遊びをしっかりさせて、来月再チェックね!」と言われ、ガビ~ンとなったお母さんもいらっしゃるかと存じます。

頸の据わりは一番最初にするであろう運動機能の発達の目安ですから、そこで我が子が引っかかってしまうのは、お母さんとしてはやはりショックで、凹んでしまうかと思います。

かと言って、肉付きは新生児の頃とは打って変わって、小粒ちゃんであろうとジャンボちゃんであろうと、特に腹周りがむっちりしてきているので、いきなり腹這いなんかさせようものなら、10秒後くらいには「腹這いは苦手でありんす。お止めくだされ!」とばかりに赤ちゃんから抗議の泣きが入り断念・・・というパターン、多くないですか?

そういう時は、U字型の授乳クッションの登場です!
浮き輪に捕まっているかのように、赤ちゃんの上体をクッションに載せるようにして腹這い姿勢を取るのです。
そうすると、むっちりしたおなかのお肉が邪魔にならず、腹這い姿勢がいつもよりも長く保てるのです。

この話を勤務先の母乳外来で、該当者のお母さんにしたところ、「でも、ウチの子3分も保ちませんよ。」と嘆きの声が。
どんな風にしているのか、詳しく事情聴取したところ、「そりゃそうでしょ!」なことがあったので、お知らせします。

なんとそのお母さんは、赤ちゃんをU字クッションに載せるのはいいのですが、その間ご自身は近くでチラチラ様子見しながらケータイいじったり、雑誌読んだりしているんですと。
それって、赤ちゃんにしてみたら、孤独感いっぱいなシゴキ同然ですやん。
赤ちゃんが頑張っている時は、きちんとお母さんも向き合ってあげないと!

なのでSOLANINは、お母さんの目の前で実演をやって見せましたよ。
U字クッションに載っかってる赤ちゃんと視線を合わせて手遊びしたり、おもちゃで遊んだり。(勿論ですが笑顔で声掛けしたり、歌を歌ったりしながらです。)
見知らぬおばちゃんであるSOLANINに対し、その赤ちゃんはキャッキャ声をあげて笑い、喃語を喋りながら、15分以上苦手な腹這い姿勢を保ちましたよ。
途中、足の方に摺り下がってきたので、何度かU字クッションに捕まり直しましたが、決して嫌がらなかったですよ。
我が子が泣きを入れられたからといって、直ぐに抱き上げて腹這い中断するのではなく、頑張ってトレーニングに励む赤ちゃんを応援する気持ちで相手をしてあげればいいのです。
U字クッションに載せて腹這いにしても3分も保てず泣くというのは、まだ腹這いに慣れなくて筋力が付いていないということもあるかもしれませんが、大抵は孤独なシゴキに耐えられず泣いているということです。

それから、一日に何度も授乳の合間を縫って行うことで更に効果が高まります。
同じ道具を使っても効果に差があるのは、関わり方の違いなんですな。
地道に繰り返し続けることで、頸はしっかり据わりますよ。
そして、やがてはU字クッションなんか無くたって、腕のチカラで自分の上体を支えて、「どや顔」でお母さんを見てくれる日が来ますよ。
赤ちゃんだけに頑張らせるのではなく、お母さんも傍で見守って応援してあげてくださいね。
どうかよろしくお願いします。

追記:生まれた時から反り返りの強い赤ちゃんの場合、腹這いはわりかし得意で、反対に丸々抱っこが苦手だったりします。
神経的な発達面で小児科ドクターから経過観察中の場合は(厳密には健常乳児とは言えないので)、腹這いを控えた方がいいと指導されるかもしれません。
この記事で述べたいのは、健常乳児の筈なのに、赤ちゃんの発達を案じる場合、お母さんの関わり方に工夫の余地がありますよ、そのためには、こんな方法がありますよ~ということです。
くれぐれも、誤読なさらないでくださいね。

2012年12月26日 (水)

夜中のおっぱいが復活したのは退行?母乳不足?

<ご相談内容>
2ヶ月を過ぎた頃から、深夜帯は放置したら5~6時間連続して眠るようになりました。
勿論『最強母乳外来』の愛読者ですから、特に満腹中枢が未形成なうちは、起こしてでも飲ませていました。
それ以降も乳房の張りに目が覚めた時は、起こして飲ませたり、昼間は頻回直母を励んだりで、しっかり育って、発達も月齢相当以上だと思います。
病気をすることもなく、毎日元気に過ごしています。

しかし、5ヶ月を過ぎた頃から、再び深夜帯の授乳が再開しました。
何となくですが、授乳回数が増えたら、我が子が退行しているように思えてしまいます。

また、何となくですが、「いよいよおっぱいが足りなくなってきたのかな?」と、不安になることがあります。
どうしてこんな気持ちになってしまうのでしょうか?

<SOLANINの回答>
何となくの不安というのは、赤ちゃんが今までと違った様子、それもイメージと異なる展開をするようになるとそう思えるものです。

特に、連続して眠る時間数が短くなったり、授乳回数が増えると、折角今まで順調に成長していたのに、(そんなことはないのですが)赤ちゃんの成長が後戻りしているように思えたり、母乳不足感が湧き起こってくるものです。
気持ちが揺れても何もおかしくないですよ。

しかし、相談者さんの赤ちゃんは、発達は月齢相当以上で、体重も増加しているし、活気がおありですし、客観的に見て、特に問題ないことは確かでしょう。
相談者さんの赤ちゃんは、決して成長が後退したわけではなく、ましてや、母乳不足でもないですよ。
この、何となくの不安というものを乗り切るには、一般的に言われるところの
「赤ちゃんは○○である」という通念的な座標軸はは一旦捨てて、「そういう時期が来たのだ。」と、解釈判断するのが一番気持ちが落ち着くかと思います。

勿論、赤ちゃんの1日の生活時間(朝の起床時刻・授乳間隔・外出の有無・お昼寝の終わる時刻・その日の最後の授乳時間・就寝時刻等)をに問題があり、それを見直せば、夜間の睡眠時間や授乳回数が変化することもありますから、取り組む価値はあると思います。(逆に色々見直しても然したる変化が無いのであれば、それは敢えて取り組まなければならないことではないのかもしれませんね。)

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