☆母乳育児中には避けたいもの

2015年9月13日 (日)

母乳育児中に使用するおしゃぶりについて。(3ヶ月)

<ご相談内容>
SOLANINさん初めまして。
こちらのブログを見つけてまだ数日ですが大変興味深く拝見しています。
現在生後3ヶ月半の女の子をもつ新米ママです。
完母で育てています。
今回おしゃぶりについてご相談したくコメントさせていただきました。

私は親の会社で働いていて、3ヶ月になったくらいから少しずつ仕事復帰し始めました。赤ちゃんは一緒に連れていっています。
親の理解もあるのでありがたい環境だと思います。
私が外に出ることもあり、その間は親が見ていてくれるのですが、どうしてもぐずってしまうことがあります。
お腹がすくタイミングでは離れないようにしているので、ぐずる理由は眠たいときが多いです。抱っこして寝かせてあげれればいいのですが、仕事中ということもあり、いつも娘の相手をしてあげららない時もあります。
また、時間こそ短いですが近くに住む姉に預かってもらうこともあります。
そういうときにおしゃぶりを使っています。
娘はおしゃぶりを嫌がらず、するとよく寝付けるので頼ってしまいます。
また、家でも眠れずぐずっているときや外出中も使っています。
最初はねんねのときは添い乳していたのですが、最近はおしゃぶりで寝かせていました。本当はおっぱいがいいだろうに、反省しています…

<SOLANINの回答>
母乳育児中のお母さんが赤ちゃんにおしゃぶりを使わない方がイイ理由は過去記事で情報提供をさせて頂いております。
相談者さんはお仕事に復帰される時期が早く、またお嬢ちゃんと離れていらっしゃる&他の方の手を借りてお世話をしていただいているという事情があることは理解できました。
であれば、それらのリスクを踏まえた上で、使用されるというのであれば、SOLANINが意見するようなことじゃないし、ハッキリ申し上げて自己責任では?
使用せざるを得ない状況であれば、割り切って使うしかないですもの。
そういうことでしょう?

でも、傍に居られる時も使ってしまうのはどうかしら?
当初考えられていたであろう、相談者さんなりの使用ルールから逸脱していることになりますよね?
それに対し、反省されているのであれば、気づいた時点で改めればいいだけのことです。
それ以上申し上げるべき言葉はありません。

2015年3月30日 (月)

花冷えの季節は、保温に注意。

桜前線が北上してきて、入学入園の季節になると、麗らかな日が増えてくるせいか寒さが気になるお母さんは減ってくるようです。
けれども、花冷えという言葉もあるように、高緯度地方から冷たい空気を持った高気圧がそれよりも低緯度地方に進んで来ると、一時的ですが気温が低くなる時期でもあります。

赤ちゃんのお部屋の室温は大丈夫ですか?
室内環境が相対的に寒くて、体重増加不良になる赤ちゃんは、木枯らしの吹く頃から花冷えの頃までしばしば出現しますので気をつけてね。
体温調節が上手く出来ていますか?
脛や前腕の色が紫色になっていたり、冷え冷えになっていませんか?

お母さんの冷えや肩凝りが酷くなっていませんか?
たんぽぽ珈琲や蓬茶や生姜湯を摂っていますか?
入浴をシャワーで済ませるにはまだ早いですよ。
入学入園の上の子さんが居られる方や引っ越しを伴う転勤のあった方は、家族中気が張っている時期です。
出来る限り就寝時間を早くして、体力の消耗を防ぎましょう。
保温と適度な休養は乳腺炎の予防としても重要です。

2014年2月 2日 (日)

豊胸術と母乳育児。(つづきpart2)

件のお母さんと赤ちゃんが2週間健診時のフォローということで、再診されました。
きっと上手くいく筈と信じていましたが、予想通りになりました。
ブラボーです♪
ポジショニングを変更し、正しいラッチオンを身につけられてから、体重増加度は17.5g/日から48.3g/日にジャンプアップしました。
直母1回量も14gから52gへと、おっぱいがしっかり飲めるように変わってきました。
件のお母さんは「ここまで変わるんですね。」と驚きの表情でした。

ミルクの補足は60ml×3回/日を順守してくれていました。
件のお母さんは「1日に2~3回グズグズが激しく、足りないのかと心配もあり、ミルクを補足していましたが、これからどうしたらいいですか?」と尋ねられました。
私は「どんなに順調に体重が増加しても、1日に1~2回、時間にして1回に3時間くらいグズグズ言うことはありますよ。今現在ミルクをすっぱりと止めても36.0g/日以上の体重増加度が得られますよ。一気に止めるのが難しければ、補足回数を減らしてはいかがですか?1週間から10日間で1回は減らしても大丈夫です。1か月健診の頃は、ミルクを止めてしまうましょう。」とお話ししました。

最後に「おっぱいに良い食べ物や飲み物はないですか?」と聞かれたので「根菜類とたんぽぽコーヒーはいかがですか?これはカフェインレスだし、カラダが温まりますからおっぱいには良いと古来から言い伝えられているのですが・・・」と申し上げると、「早速注文します」と、笑顔でした。

2014年2月 1日 (土)

豊胸術と母乳育児。(つづきpart1)

豊胸術をされたお母さんが2週間健診を受診されました。
懸案だった乳房の過剰な緊満は杞憂に終わりましたが、赤ちゃんが全く吸いつけていないことが判明しました。

昼間1時間毎のおっぱいに音をあげて、自己判断でミルクを60~80ml×2~3回/日補足しておられましたが、退院から2週間健診までの8日間の体重増加度が17.5g/日と少なく、直母1回量も14gと「どうなっちゃってるの?」という有様でした。
少なくとも前回出産のときは37.5g/日のペースで増加していたし、直母1回量も40g以上哺乳出来ていましたし。

赤ちゃんが小さめなのに斜め横抱き若しくは添い乳で飲ませているとのことでした。
フツーならばここは立て抱きなのですが、シリコンを入れるにあたり、乳輪の下縁を切開しておられ、その部分が引き攣れたようになっています。
瘢痕化しているというか・・・伸展性がほぼなく、以前は良く開通していた縦方向が今一つです。
恐らく赤ちゃんの月齢が進み、お口が大きくなってチカラが付けば、立て抱きOKになってくるのでしょうが、この段階ではNGだということが判明しました。

そこで、クッションで高さを加減して、赤ちゃんのお口が自然に乳輪に来るように調整して、真横抱き(=交差横抱き)にしてみました。
すると、お母さんは吸啜時の乳頭痛もなく、赤ちゃんはゴクゴクと飲み始めました。

この時期(生後12日目)と赤ちゃんの体重(2646g)ミルクの足し方は1回に80mlは多過ぎるので、MAXで60mlにとどめ、1日に200mlは補足してもいいから、今のラッチオンとポジショニングで次回再診時まで頑張ってもらうことになりました。
添い乳も今はNGなので、出来るだけ止めてくださいとお願いしました。

2014年1月31日 (金)

豊胸術と母乳育児。

私は美容整形をどうのこうのと申し上げるつもりはありません。
生死に関わる医療ではないですが、顔やカラダの手術を受けることで、明るく前向きに毎日が過ごせるようになる方も居られることでしょう。

実は私はこれまで、豊胸術を受けてから妊娠・出産された方に出会ったことは、数えるほどですがあります。
しかし、いずれも都会で暮らしておられ、里帰り出産された方で、産後間もない時期しか対応したことがありません。
最近出会ったMさんも、1人目さんを出産されてから2人目さんを妊娠されるまでにシリコンバッグを入れられたそうです。
(立ち入ったことは聞けないので、理由は分かりませんが・・・)

シリコンを入れても母乳育児は出来ます。
乳腺組織に切れ込むわけではないし、乳管も切ったりしないので、ちゃんとおっぱいは出てきます。
ただ、豊胸術をするのですから、元々の乳房は小さいわけで、シリコンで乳房が大きくなった分、当然術前よりもかなり皮膚が伸びています。
それに加えて、妊娠中から乳腺組織が拡張してきますから、出産前から乳房の表面を走行する静脈が浮き出してきますし、産後は早くから乳房がパンパンになり易いです。
乳房が四角くなるような感じかな?
シリコンを入れるには、乳輪の下縁あたりを切開するので、授乳が始まると若干乳輪の皮膚が引き吊った状態になります。
なので、先ほぐしをしないままですと、赤ちゃんはかなり飲みにくくなります。

乳房自体はうっ積が収まってくれば、緊満による痛みも軽減してきます。

唯一心配なのは、乳腺炎になった時です。
豊胸術を受けていない方よりも、症状が緩和するのに時間がかかる恐れがあります。
マッサージをする助産師も、おっかなビックリですることになるでしょうから、どの程度の圧をかけていいのか分からないですからね。

お母さんには母乳育児を大事にしてほしいので、どうしても豊胸術を受けるとしたら、できれば赤ちゃんを産み上げてからにしてもらいたいですね。

2014年1月30日 (木)

アルコールと母乳育児。

母乳育児中のお母さんの中でアルコール大好きという方、いらっしゃいますか?
聞いてみたいけど、例えばO式のセンセイや母乳外来の担当助産師に聞いたりしたらぶっ飛ばされそうで怖くて聞けませんね。

アルコールは分子量が小さいから、飲めばすぐに血漿中~母乳中に移行します。
一般的なお薬ですと、母乳中の濃度は血漿中の濃度の1/100程度とかなり少なくなりますが、アルコールの場合、母乳中の濃度は血漿中の濃度の90%以上という高レベルです。
例えば5%のアルコールが含まれる350mlの缶ビールには純アルコールとして、ほぼ17.5gのアルコールが含まれていることになります。

SOLANINの持ってる文献によりますと、お母さんの体重1kg当り1gのアルコールを摂取すると、射乳反射が阻害させると書いてあります。
おっぱいの出が悪くなるということです。

日本には明確なガイドラインがまだないようです。
ですが、アメリカの医学研究所では次のようなことが勧告されています。
「アルコールの摂取量は1日当り0.5g/kg(お母さんの体重)以下。」

お母さんがアルコールを摂取すると、赤ちゃんのおっぱいの飲みが悪くなるという報告もあります。
ガイドラインギリギリいっぱいのアルコールを摂取したら、最短でも2時間はおっぱいは避けてください。
母乳育児中にアルコールの大量摂取や、常態的摂取は止めてほしいです。
大量摂取をしたお母さんのおっぱいを飲んだ赤ちゃんが急性アルコール中毒の症状を示したという報告もあるそうです。
怖過ぎます。

2014年1月29日 (水)

タバコと母乳育児。

私はタバコは大嫌いです。
タバコという文字を書くのさえ嫌なので、これまで記事にしてこなかったくらいです。
これを書きつつも言わずもがなというか、何を今更という想いしかありません。
だってそうでしょう?
母乳育児中のお母さんがタバコ喫っていいわけないじゃありませんか!
私は一体タバコの何を書けばいいのでしょうか?
(みなさんよくご存じかとおもわれますが・・・いかが?)

《タバコの害》
1)タバコに含まれるニコチンはおっぱいの分泌を低下させます。
    なので赤ちゃんの体重増加不良を引き起こす恐れがあります。(妊娠中は低出生体重児になりやすいですね。)
2)喫煙者のおっぱいに含まれるニコチン濃度はお母さんの血液中の2~3倍は濃くなります。
   (普通の内服薬は1/100くらいに減少しますがニコチンは増加するのです。)
3)お母さんがタバコを喫わなくても、家人が喫うと「受動喫煙」になりますから、やはりいくばくかのタバコを喫ったのと同じ状態になります。
   (副流煙の方がヤバいってことはみなさんご存知ですよね?)
4)ニコチンを摂取すると赤ちゃんは不穏状態になったり、頻脈、嘔吐、下痢などの症状が出ることがあります。
5)中耳炎になりやすい。
6)気管支炎・喘息など呼吸器系の病気になりやすい。
   (生後3ヶ月にもならないうちから喘息性気管支炎で入院した赤ちゃんを知っています。お父さんのタバコが原因で喘息を発症し1歳半の時、重積発作で治療の甲斐なく亡くなった子どもの死後の処置をしたことがあります。)
7)SIDSの発症頻度が非喫煙者の5倍に跳ね上がる。
8)赤ちゃんが動けるようになると「吸殻の誤飲事故」を引き起こすことがよくある。
   (フロアーに灰皿を置きっぱなしにしてたから赤ちゃんがタバコを誤飲して、QQ車で搬送されてきて胃洗浄というパターンを今まで何度も見ています。タバコを喫うだけでも考えものなのに後始末すらせず、生命に関わる事態に追い込むようなバカ親に育てられる赤ちゃんが不憫でなりません。)

アメリカ小児科学会では2001年にニコチンを母乳育児中の禁止薬物リストから外しています。
曰く、「たとえ喫煙していても母乳育児をするほうが、ミルク育児に切り替えるよりも児の健康面でのメリットは大きい。」という声明を出していますが。
それはそうかもしれませんが、だから大丈夫なので喫っちゃってOKとは言いたくないですな。

2014年1月16日 (木)

セントジョーンズワートの摂取!

ハーブの一種でセントジョーンズワートというものがあります。
別名西洋オトギリ草だったかな?
気分がすぐれず、鬱っぽい時に効果のあるハーブだそうです。

授乳中のお母さんには関係ないお薬のひとつに経口避妊薬というものがあります。セントジョーンズワートと経口避妊薬と併用して摂取すると、避妊効果が減弱するので、ダメだということが以前から指摘されているものでもありますね。
(将来使用するかもしれないお母さんはこのことを忘れないでね。)

さて、このセントジョーンズワートは授乳中には使用をしないでほしいサプリメントなんですね。
何故かと申しますと、赤ちゃんに疝痛発作が起きたり、嗜眠状態になったり、無気力や昏睡に陥る危険性があるのです。
光過敏症や消化器症状(腹痛・嘔吐・下痢・便秘など)が現れるという調査報告もあるそうです。

一般的にハーブ系サプリメントはデータが少ないのです。
私自身何でも知ってる訳ではないので、この件についてあまり情報提供は出来ません。
ハーブはお薬ではないので使用に際し抵抗感が少ない方が多いようです。
しかし、例えば過去の記事にも取り上げたセージは乳汁分泌を抑制する作用があるのでおっぱいをあげているお母さんが使用するものではありませんね。
安易な摂取は差し控えた方が無難なようです。

2013年8月29日 (木)

おっぱいの飲み方は成長と共に変わってきますよ。

新生児ちゃんはお口も小さいし、回数的には頻回(=ちょこちょこ飲み)が多いけれど、成長と共に、だんだんしっかりと飲めるようになります。
生まれて間もないころは、乳首を含ませても、直ぐにクッタリ&ウトウトしがちで、起きていただきお口に乳首を入れ直すのに一苦労ですが、やがて、自ら進んでおっぱいに吸い付けるようになります。

おっぱいが軌道に乗る頃には、抱っこしておっぱいを飲むポジショニングになればお口をパクパク・舌をペロペロさせますが、これが1歳くらいになると、欲しければ自らお母さんの服をめくったり、「パイパイ」と単語が出たりするようになります。

添い乳にしても、最初はなかなかお口に乳首が入らなかったり、お口から乳首が外れないように角度調整に難儀しても、1歳過ぎたら、おっぱいが欲しけりゃ自らむしゃぶりついてくるようになりますよ。

例えばお母さんが胸元を開けて、仰向けになられたら、這い這いもしくはトコトコ歩いて来て覆いかぶさるようにして勝手に飲むことだって出来ます。
左右のおかわりも、向きなんか変えなくったって、セルフでやってくれます。
手間要らずです。
(唯一難点があるとしたら、子どもは哺乳後におっぱいを“格納”してはくれずにそのまま眠ってしまうので、お母さんがご自身の乳房を”格納”しなければならないことです。)

かようにおっぱいの飲み方は変化してきますが、毎日少しずつ変化しますから、ずいぶん経たないと、この変化には気がつかないかもしれませんね。
言われて振り返ると確かにそうだなぁ~と思われるおっぱい星人のお母さん、相当居られるかと思います。
おっぱいを飲むこと自体は変わらないけど、飲み方の変化、チェックしてみてくださいね。
成長が分かり、面白いですよ♪

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