☆赤ちゃんの身体の特徴とケア

2015年11月 5日 (木)

早産児と健常新生児はちょっと違いますよ。

これは助産師だったら、恐らく経験的に知っていることだと思うのですが、早産児(ここで指すのは、34W0d~36W6dくらいで出生し&生下時体重が2000~2500g程度の児です)と健常新生児(37W0d~41W6dで出生し&生下時体重が3000g前後)では(1日の哺乳量がほぼ同じであっても)健常新生児の方がしっかり体重増加が得られます。
体重1㎏あたりの必要哺乳量(カロリーも)が異なるからでしょう。
逆に言えば、早産児を健常新生児並の体重増加させるのであれば、胃袋キャパ超えてガンガン飲ませなくてはなりません。

その理由は、早産児と健常新生児では、恐らく消化吸収機能の差があるためではなかろうかと思われます。
早産児も、出産予定日頃になってくると、そういった機能差が縮小するせいか、さほど意地になってガンガン飲ませなくても、体重増加度が良くなります。
可能であれば、おなかの中で育つだけ育ち、生まれてくれるといいですね。

2015年6月27日 (土)

排気(げっぷ)のさせ方にモノ申す。

何故かは分かりませんが、排気(げっぷ)の際に、赤ちゃんの背中を強めにバシバシと、それこそシバいている方が目につきます。
決して赤ちゃんが何かを誤嚥したわけではありません。
助産師や看護師さんだけではなく、新米・ベテラン問わずお母さん方も。
排気させるのに一生懸命なのでしょうね。
鼓を打つようにリズミカルな叩き方をする方もいらっしゃいます。
でもね、雅楽奏者じゃないんだからそういうのはナシですよ。(汗)

ホントあれ、止めて貰えませんかね?
特に新生児~頸の据わってない月齢の赤ちゃんに、あんな荒くたいやり方を1日に何度もし続けたら、普通に考えても、ムチ打ち発症するのではないかな?
赤ちゃんにしてみれば、折角おっぱい飲んでうっとり気分なのに、嫌でもシャキッと覚醒しちゃうんじゃないかなぁ。
他人様の赤ちゃんながら、「大丈夫かな?大丈夫じゃないよね?」と、ヒヤヒヤします。
かつてSOLANINは、自分の子ども達が赤ちゃんだった頃、排気の際にバシバシなんてしなかったですよ、絶対に。
もっとゆっくり撫で擦りましょう。
えっ、現場ではどうしてるのかですって?
勿論、見かけたらアドバイスしていますよ。
「バシバシ叩いて排気出ますか?出ませんよね?排気って撫でた方が出易いんですよ。」って。

2015年3月19日 (木)

おなかにガズが溜まり易い時の対処法は?(3ヶ月)

<ご相談内容>
初めまして。
いつも過去記事を読み漁りいろいろと助けていただいています。
見当たらなかったので質問なのですが、うちのもうすぐ3ヶ月になる息子は便秘ではないのですがお腹にガスが溜まりやすいらしく、おならタイムとうんちタイムによくぐずります。(コリックというやつですかね?)
他の時にはあまり泣くこともなくいい子なのですが、真っ赤になって唸りながら泣いてぐずるので、そういう時にも肛門刺激をして手助けしてもよいのでしょうか?
出やすい抱き方や体操は試しています。

<SOLANINの回答>
お顔は真っ赤で茹で蛸みたいに全力で踏ん張っているのに、何も出ない状況はとても苦しいものです。
赤ちゃんは、おなかが張って苦しくなると、酷くグズるものです。
相談者さんはガス出しのために出来る限りのことをしてあげていらっしゃいますが、それに加えて普通サイズの綿棒で肛門刺激をして頂くと、赤ちゃんはとても助かりますので、是非してあげてください。
刺激の最中はグズることもあるかもしれませんが、きっと赤ちゃんはガス腹による苦痛から解放されたら、「助かったぁ~!ありがとう!」ってな表情になる筈ですよ。

2015年1月 5日 (月)

新生児のげっぷ出しのゴールデンタイム!

※最初にお断りしておきますが、この記事で対象となるのは、直母のみの完母の新生児です。

直母後にげっぷをさせようとして悪戦苦闘している新米お母さんは大勢いらっしゃることでしょう。
下口唇をパカパカさせるような下手っぴちゃんならいざ知らず、普通以上の哺乳力をお持ちの場合、1回の哺乳に呑み込む空気はそんなに多くはないものです。
1日10回以上の頻回直母をしていらしても、恐らくですが、「これも一応げっぷになるかな?」というレベルの吐息(?)を算入しても、せいぜい2~3回/日も出れば、御の字というのが正直なトコロかと思います。でもね、げっぷを出すにはゴールデンタイムがあるってご存知だったでしょうか?

それはですね、哺乳終了後10分間なのです!
1それ以降に出ることは全く無いとは申しませんが、確率的にグ~ンと低くなりますね。
本気でげっぷを出したいなら、お母さんの片方の肩にガーゼやタオルなどを載せて吐乳ガードをしっかりした上で、縦抱きで担ぎ上げるようにします。
この時、赤ちゃんのお顔はお母さんの肩より上になるようにしてね。
赤ちゃんの身体を海老のように丸くなるように支えつつ、(赤ちゃんは背中を反らせた逆海老状態でげっぷを出すことはまず不可能です。)腰の上から後頸部に向かって背中を撫で上げたり、軽~くトントンしましょう。
くれぐれも、鼓を連続でポンポン叩くような早いリズムと強い力は謹んでくださいね。
赤ちゃんが痛がって泣いちゃうorうっとりして眠りそうなのを起こしてしまうのが関の山ですから。(汗)
それでもどうしても出ない場合は、安全対策として背中にクッションを当てて横向けに寝かせてもいいですが、明らかに過飲傾向があるのならば、授乳用のU字クッションを当てて上体起こしの姿勢で寝かせてあげるといいですよ。

2014年9月21日 (日)

雑音への敏感さは、生まれる順番によって異なります。

何事にも例外はありますが、全体的な傾向として言えることは、おしなべて1人目さんの赤ちゃんは雑音に対してとても敏感です。
ドアがパタンと締まる音、物を落として床にゴツンと響く音、犬の啼き声、紙をべリッと破く音・・・特に突発的な音は苦手のようで、直ぐに目をパッチリ見開き、「ウンギャ~!」と啼泣され、折角眠ってくれそうだったのに、がっかりなことってありますよね。
少しでも刺激を少なくして静かにすれば、眠ってくれるかなと思い、歩く時も擦り足で、毎日忍者歩きのトレーニングみたいに頑張っても、やはり音には直ぐに反応してしまいがちです。

それに引き換え、2人目、3人目さんになってくると、普段からお家の中が賑やかく、上の子さんが幼児であれば、お母さんのおなかにメガホン当てて、声を張り上げるようにして喋られるので、お兄ちゃん、お姉ちゃんの声は織り込み済みというか、おなかに居る時から「外の世界は賑やかいのだ。」とか「いちいち音を気にしていてはこのお家ではやっていけない。」と感じ、日々インプットされてから生まれられるわけです。 

ですので、少々の音にはビクともせず、賑やかを通り越してうるさいくらいであっても気にせず、眠たければ勝手に眠ることも1度ならずあるわけです。
環境適応能力に長けているのですね♪
もちろん1人目さんであっても、早産児や低出生体重児の場合、予定日くらいまでは、比較的よく眠ります。
予定日を過ぎる頃には、自ら覚醒し、活動開始される見込みですよ。(笑)
また、2人目、3人目さんであっても、お兄ちゃん、お姉ちゃんが就学され年齢差が大きい場合、日中静かですので、年齢差が小さい兄弟姉妹よりも、音には敏感です。

ちなみにウチの長男もやたらと音に敏感で困りました。
新生児期だったと記憶していますが、しばしばガス圧で噴射するようなうんちをする子でした。
或る日、時間を掛けて漸く寝かしつけたのに、長男は自分の出した大きなおならの音に驚きのあまり覚醒し、号泣してしまったことがあります。
周囲がうるさくて起きてしまったのならば、「ごめんなさいね。」ですが、なにしろ自分の出した大きなおならの音ですからねぇ~。
それって、まぁ、自損事故みたいなものですから、当時添い乳を知らず、寝かしつけに苦労していた私にしてみたら、「こういうパターンは面倒見切れないなぁ~。」と、ボヤいた記憶が今でもあります。
ジャンジャン♪

2014年9月17日 (水)

赤ちゃんの髪の毛が逆立つのは?(若干改訂版)

早速、プチメにいただいた質問です。
O式のセンセイは「髪の毛が逆立つのはおっぱいの質が悪いから。」または「おっぱいに良くない食べ物を摂ったから。」という趣旨のことを仰います。

う~ん。どうなんでしょう?
SOLANINの勤務先の母乳外来では、お母さんが乳腺炎で受診される時、赤ちゃんを連れて来られますが、スキンヘッドちゃんは判別不能ですし・・・
剛毛の赤ちゃんは入院中から逆立っていることもありますし・・・

経験的なことですが、月齢が進んで、そうですね~、生後6ヶ月以降で、カンが強くてキーキー言って、夜泣きするような赤ちゃんは髪の毛が逆立っていることが多いようですね。
試しにお母さんに「この子、夜泣きしたり、気に入らないとすぐキーキー言いませんか?」って聞いても、まず、外れませんね。
反対に「えっ、なんで分かるんですか?」って質問返しされますね。
お母さんのお食事の内容が良くないから、カンが強くなるとしたら、髪の毛が逆立っても辻褄は合いますね。
しかし、髪の毛が伸びきると剛毛であってもペタンと寝てしまいますが、それでも、キーキーが持続する場合はありますし、個人的にはお食事の内容よりも、カンの強さの方がリンクしているように思います。

2014年9月13日 (土)

お雛巻きの効能とは?

母子ケア研究会(2012年春に改称されましたよね・・・え~っとなんだっけ?母子フィジカルサポート研究会だ!)では、赤ちゃんを寝かせる際に、お雛巻きを推奨されています。
背中を丸くCカーブにすると、おなかの赤ちゃんと同様の姿勢に近づくので、背骨に負担がかかりにくく、リラックスして寝かせてあげられる・・・ということは、当ブログの読者さんであれば、よ~くご存知ですよね?

「何となく窮屈そう・・・」とか「呼吸が苦しくないのかしら?」と、気にされるお母さん(というよりは、赤ちゃんのお祖母ちゃん?)はちょくちょくいらっしゃいますが、赤ちゃんは寝かせてもらう時の姿勢がとてもラクなので、お雛巻きして抱っこ⇒スクワットしていると、「おなかが空いた。」とか「おむつが汚れて気持ち悪い。」とか、とても困った状態でなければ、気持ちよさそうにウトウトし始めます。

さて、このお雛巻き、もう一つの効能があるのをご存知でしたか?
生後3~4ヶ月頃までの赤ちゃんは、大きな音や振動に対し、「そんな大層な!」というくらい、両腕をワナワナさせて、空を掴むようにしてビックリしたような仕草をしますよね?
あれは、神経の発達がまだ未熟なため起こる、モロー反射というものですが、それが出にくいのです。
つまり、生まれて間もない赤ちゃんは、まだ目もハッキリとは見えないし、結構なビビりちゃんなのですね。
でも、お雛巻きをすることで、怖がらない&お母さんのおなかの中と同様にに安心できるという効果があるのです。
ですので、是非してあげてくださいね。

なお、眠りから醒めたら、う~んと伸びをしたり、お雛巻きをほどいたりします。

2014年8月31日 (日)

黄疸値が高いから、おっぱいを中断する?(生後1ヶ月迄)

一般的に日齢・体重毎の基準値よりも黄疸値が高く、光線療法をした赤ちゃんは念のためということで、退院数日後に1回は黄疸値の再検ということで、ドクターから受診を促されます。

時々、活気があり、おっぱいも3時間以上間隔が空くこともなく、おしっこやうんちの量や回数も多くあり、体重増加も良好で、黄疸値以外の血液検査のデータには特に問題が無いのに、黄疸値がリバウンドしてしまうことがあります。 

これはいわゆる「母乳性黄疸」と呼ばれるものですが、残念なことに、各病産院で取り扱いがまちまちで、母乳育児に全く理解のないトコロでは、赤ちゃんだけ再入院させて、経過観察もしくは再度の光線療法を施行するようです。
その間、お母さんはどうするのか?は全く指導無しです。(汗)
母乳育児を続けたいお母さんは、赤ちゃんの入院中「何も言われなかったから何もしない。」などという愚かな対応ではいけませんよ。
時間毎におっぱいを搾り、乳管が詰まらないよう、分泌を維持できるように対処されます。
必要に応じて冷凍もしくは冷蔵保存される方もおられます。
仮に1日でも母子分離になったら、その間の乳房管理をおろそかにしないでくださいね。

2014年8月 9日 (土)

たくさんおっぱいを飲んだ後は?

赤ちゃんのカラダは不思議です。
これは、私が長女H1におっぱいをあげている時、何かの拍子に気がついたことです。
(もしかしたら、どこかの本に載っているかもしれませんが、「必殺!狸寝入りの見分け方」と同じくらい独自性の高いものではないかと,秘かに思っています。)

生後3ヶ月以降で、たくさんおっぱいを飲んだ後は、飲み終わって20分くらい過ぎてから赤ちゃんの足裏を触ると、しっとりしているということです。
そういう時は充分に足りていると考えて間違いありませんでした。
反対に遊び飲みたちょこ飲みの時は足裏はいつでもサラッとしていました。
なぜなんでしょう?
3ヶ月以降の赤ちゃんのお母さん!
赤ちゃんの飲みっぷりと足裏の水分量はリンクしている筈なんです。
確かめてみませんか?

2014年6月15日 (日)

新生児の呼吸は。

新生児は鼻呼吸しかできません。
鼻腔が詰まって苦しそうにしているのは、ホントに苦しいからです。
大泣きしていたら、口呼吸しているから大丈夫?
いいえ。
大泣きしていても、鼻腔が詰まっていたら窒息の恐れがあります。
(新生児は、まだ口呼吸はできませんから。)
あえぎ呼吸の時は早急に鼻腔の詰りを取り除いてやってください。

鼻腔の詰りが起きるのは、大抵は鼻粘膜が浮腫んでいる時です。
鼻の温罨法をするのも良いですし、お部屋の加湿をするのもお勧めです。
その上で、鼻くそが塞いでいる場合は、おっぱい綿棒でお掃除してやっていただけたら苦痛も少ないので助かります。
鼻汁の場合も鼻の温罨法をしてから、鼻吸い器で吸引するといいでしょう。
鼻吸い器の機種につきましては、過去記事をご参照くださいね。

その他のカテゴリー

☆1ヶ月健診以降3ヶ月までの赤ちゃん | ☆1歳以降の長期授乳 | ☆3ヶ月~離乳食開始迄 | ☆SOLANINの日常生活 | ☆SOLANINの知恵袋・提案 | ☆いわゆるブログ | ☆おしっこ・うんち | ☆おっぱいとお薬 | ☆おっぱいとお食事 | ☆おっぱいに関する私見 | ☆おっぱいのコンディション | ☆おっぱいの神秘 | ☆おっぱいの飲み方 | ☆おっぱいをあげていればこそのメリット | ☆お出かけの時のおっぱいは? | ☆お勧めしたい書籍 | ☆お母さんとしてのマナー | ☆お母さんの体のメンテナンス | ☆かつての子育て経験から得た教訓 | ☆ねんね関係 | ☆タンデム授乳 | ☆フォローアップミルクは不要! | ☆ベビ待ち・挙児希望関係 | ☆ポイントのずれ・デリカシーの無さにげんなり | ☆ポジショニングとラッチオン | ☆マタニティ&ベビー法律関係 | ☆マタニティ&ベビー経済関係 | ☆ミルク調乳に関する注意点 | ☆モンスターとの対決? | ☆リラクテーションは出来る? | ☆㌧でもな保健指導&集団健診の実態 | ☆乳児の栄養方法の歴史的変遷・風土の違いと問題点 | ☆乳房トラブルと対処 | ☆乳頭・乳輪トラブルと対処 | ☆乳頭保護器・ゴム乳首 | ☆乳頭混乱 | ☆予防接種・抗体接種 | ☆事情があっても倫理的に許せない | ☆仕事復帰とおっぱいの両立 | ☆体重増加不良に関係する病気 | ☆体重増加度関係 | ☆兄姉になる上の子の気持ち | ☆出生~1ヶ月健診の頃 | ☆出産から産褥期に見られる症状 | ☆医学的・社会的理由による断乳 | ☆医療機関の選び方による違い | ☆医療職への素朴な疑問 | ☆卒乳後の対処やケアは必要? | ☆危険防止に関すること | ☆双子の母へのサポート | ☆同業他者へのお願い | ☆哺乳ストライキ | ☆天使ママの心身の調子とメンテナンス | ☆妊娠中にしておきたい心と体の準備 | ☆妊娠中に行う各種検査の意味 | ☆妊娠中に起こり得る病気の治療・マイナートラブルの対処 | ☆子どもを褒める | ☆幼児の栄養とお食事 | ☆幼児の発達段階と目安 | ☆授乳回数と間隔 | ☆授乳期のお食事 | ☆搾乳の分泌維持と活用・冷凍母乳 | ☆搾乳補足増減の判断基準 | ☆断乳は反対! | ☆断乳時のリスクと必要な対処やケア | ☆旦那さんや祖父母へのお願い | ☆様々な卒乳のかたち | ☆歯科・口腔ケア関係 | ☆母乳の免疫成分 | ☆母乳の栄養成分 | ☆母乳分泌のメカニズム | ☆母乳分泌・不足感 | ☆母乳育児のモチベーション | ☆母乳育児の基礎知識 | ☆母乳育児の歴史・風土・習慣 | ☆母乳育児の知恵袋・こんな時はどうしたら? | ☆母乳育児中には避けたいもの | ☆母児のための整体 | ☆母子感染 | ☆混合栄養のお母さんへ | ☆産婦人科以外の不調時の対処 | ☆産後の心身の調子とメンテナンス | ☆知らないって怖い! | ☆育児用品とその評価 | ☆胎児が獲得する免疫 | ☆胎内記憶・誕生記憶 | ☆見くびっちゃいけませんよ! | ☆言い聞かせ卒乳中の子どもの心と体 | ☆赤ちゃんに行う検査関係 | ☆赤ちゃんのスキンケア | ☆赤ちゃんの個性 | ☆赤ちゃんの哺乳力 | ☆赤ちゃんの気持ち | ☆赤ちゃんの生活リズムと環境 | ☆赤ちゃんの病気予防早期発見と対処法 | ☆赤ちゃんの発達段階の目安 | ☆赤ちゃんの身体の特徴とケア | ☆連絡事項 | ☆陣痛から出産まで | ☆離乳食開始から1歳までの赤ちゃん | ☆離乳食(補完食)・水分摂取 | ☆食物アレルギー関係

カテゴリー

2017年2月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28        

アクセスカウンター

  • アクセスカウンター
    現在の閲覧者数: