☆危険防止に関すること

2017年4月 2日 (日)

消毒薬ミ○トン®使用時の注意点。

ミ○トン®に代表される、次亜塩素酸ナトリウムの消毒薬は、混合栄養だったり、搾乳・冷凍母乳を届けるNICUに赤ちゃんが入院中のお母さんたちにとっては、日常的に欠かせないものだと思います。
ミ○トン®は、病産院では、普通に水道水で希釈して使用しています。

ところが、お家によっては、水道水を引いていらっしゃらない場合(代表的なのは井戸水ですかね)もあると思います。
水道水以外の場合、含有される鉄やマンガンなどのミネラル分が多く含まれると、水溶液の色が、褐変することがあります。
問題なのは、色が変わるだけではなく、効果が減弱(どの程度消毒効果が低くなるかは不明)することです。
それだけではなく、ミ○トン®の特長である24時間の効果の持続が難しくなるそうです。(何時間まで短縮するかも不明)
では、どうしたらいいのでしょう?

SOLANINは、この方面に詳しい顔の見える関係の某薬剤師さんと、ミ○トン®発売元の御客様センターに確認を取りました。
お住まいの地域によっては、水道水を入手できなくても、天然のお水(例:山の水や名水の湧き水等)が汲めることもあると思われます。
そういった天然のお水でも、褐変しなければ、水道水に希釈した時と同じように消毒効果はあるそうなので、使用可能なのだそうです。
一点だけ注意すべきことは、飲用に供される天然のお水は、どこまで浄水しているかまでは不明であることです。

つまり、大人には問題無くても、赤ちゃんにそのまま使用するのは、ちょっと待ってほしい…と。
より安全にミ○トン®を使うためには、面倒ですが、汲んできたお水を一旦煮沸してから冷めるのを待ち、常温になったことを確認してから、希釈するとよいそうです。

2014年12月 1日 (月)

週刊ポストの連載記事について、その3

早期皮膚接触(STS)、母乳育児ときて、今回は記事に記載されている発達障害について私見を述べさせていただきます。
まずは生まれる病院によって発達障害の発生頻度は5倍違うが、それは出生直後の環境と栄養方法が違うからだという警告(?)です。

発達障害と一括りに言われますが、その中身は色々ですよね?
色々なものを一括りにまとめちゃうのは如何なものでしょうかねぇ?
百歩譲ってまとめるのを認めたとして、昔と今ではそれこそ診断基準の変更(ええっと・・・今は主にDSM-4TRでしたっけ?)や、保育や教育の現場(つまりは保育士さんや幼稚園・小学校の先生)で若い先生方は学生時代に講義で知識の習得をする機会があるからそれ相応にご存知でしょうし、その上のそういう講義が乏しいor無い時代に学生だった世代の保育士さんや幼稚園・小学校の先生には研修会での学びから、「もしかして?」という視点を持つようになられたでしょうし、発達障害についてはテレビでも取り上げられたりしますから、啓発された一般の親御さんが「もしかして?」と心配で受診することが増加傾向にあるので、一概なことは言えないですよね?
要はセンセーショナルな文章で、「STSしたり母乳育児をすると、赤ちゃんがヤバくなりますよ~。止めちゃいないさいね。」と不安を煽っているだけではないのかしら?
そうではなく、赤ちゃんにもお母さんにも良いことなので、しっかり傍で見守りながらしていけばいいのではないでしょうか?

キャンペーン記事では、久保田史郎医師の研究結果に厚労省や医学界の反応が鈍いとありますが、結果としてある事象(この場合、福岡県下の2つの病院で出生したお子さんを調査したところ、発達障害の発生頻度が5倍違う)の理由を遡るにあたり、STSや母乳育児するかしないかで差が生じているという結果のようですが、単に当りをつけているだけのように見えます。
逆にね、この結果だけで因果関係があると断言していいのでしょうか?
論理的に無茶苦茶としか思えないのは私だけですかねぇ?

現段階では、発達障害が何故起こるのかはまだ全容解明されていません。
そもそも発達障害の専門家である小児精神科ドクターは、この研究結果にエビデンスがあるとお墨付きを与えていらっしゃるのでしょうか?
違いますよね?
でも、こういうキャンペーン記事を読んで、煽られて不安になったり、「へぇ~そうなんだ!」と、鵜呑みにしちゃう方がいらっしゃるんでしょうね。
悔しいです。

2014年11月29日 (土)

週刊ポストの連載記事について、その2。

週刊ポストのキャンペーン記事に関して、前回はカンガルーケアについて述べました。
今回は、完全母乳についてSOLANINなりの意見を述べさせていただきます。
記事では冒頭、東京都内のある総合病院で起きた男児の容体急変に関するものです。
帝王切開のお母さんが母子同室を希望されても、術当日や翌日は、まだおしっこの管や点滴に繋がれている状態ですから、赤ちゃんのおむつ交換や抱っこしてあやすといったお世話をしたくても傷の痛みで起き上がることが難しい方もいらっしゃいます。
病産院によっては、硬膜外麻酔のチューブをいれているので、傷の痛み対策は大丈夫な場合もありますが。
3時間毎の定時授乳(?)というか病室に連れて行って授乳するやり方は、1日の授乳回数が8回程度に留まるので、正直言って頻回授乳ではないですね。
そんな授乳ペースで血糖の安定というのがそもそもかなり厳しいし、無理筋に近いと思います。
行き過ぎた完全母乳主義は確かに危険でしょうね。

‟お母さんの希望を聞いて、助産師がカルテに「完全母乳」と書き込んだ。”とありますが、完全母乳って、希望するからさせる&しないからさせない的なトリアージ方式でふるい分けをするものではないでしょう?
希望は尊重したくても、そもそも帝王切開で生まれた児や早産児や低出生体重児などの小児科入院の新生児は、そうでない健常新生児と比較して、低血糖のリスクが高いので、小児科医師の指示(この場合、血糖測定や5%ブドウ糖液或いは白湯、人工乳の補足)が出るのではないでしょうか?
このあたりは病産院によって違うのかなぁ?と感じました。
低血糖状態が続くと、呼吸抑制になるリスクはありますから、慎重な対応が求められますね。
入院中に完全母乳でいけるかどうかは、あくまで結果です。
希望だからとか、病産院側の目標だからと固執するから変なことになるのではないかなぁ?

闘病せねばならなくなった赤ちゃんは本当にお気の毒ですし、親御さんのお気持ちを想うとやりきれないですが、記事では一方的に親御さんのコメントを記載するばかりで、それが本当に完全母乳主義のせいでそうなったのかを検証しきれていないですし、(もしか訴訟とかになっていたら困難であることは推察されるものの)当該病産院のコメントは皆無ですし、母乳育児に賛成と言いつつ実質的に反対している(?)医療者のコメントで親御さんのコメントを補強しているので、非常にセンセーショナルな印象を受けます。
要は入院中の完全母乳=危険と言いたいのでしょうが、それこそ十把一括りに断罪しているだけですね。
そもそも、ひとりひとりのお母さんと赤ちゃんに向き合い、じっくりとみさせていただいていれば、このようなことになる前にそれ相応の対応が取れたことでしょう。もうちょっとこう、冷静にならないと記事の信憑性が高まらないように思えます。

2014年11月27日 (木)

週刊ポストの連載記事について、その1。

週刊ポストという雑誌の11月7日号から4号連続(でしたっけ?)でキャンペーン(主に福岡県の産婦人科ドクターの久保田史郎氏に取材された)記事が掲載されています。
当ブログの読者のみなさんが普段読まれることは少ないでしょうが、赤ちゃんのおじいちゃんやお父さんは主な購読層に該当するので、この記事を読まれると多くの懸念を抱かれることが想定されますので、遅くなりましたがSOLANINなりの意見を述べさせていただきます。

まず、早期皮膚接触(STSいわゆる出生直後のカンガルーケア)について安全面での問題意識を持つことは決して悪いことではありませんが、イコール危険であると断罪するような論調は、客観性に欠けるのではないでしょうか?
もちろん、早期皮膚接触を十把一絡げで実施するのは論外だと思います。
(現在訴訟になっている各事案に関しましては、SOLANINはマスコミ報道以上の情報を持ち合わせていないし、当事者でもないのでコメントすることは差し控えさせていただきます。)
早期皮膚接触を希望されても、適用できない母子はいらっしゃいます。
なので、「出生時のセレモニー的イベントだからやる!」というのは違います。
「マタニティ・ジャンルに於ける流行だからやる!」というのも違います。
「バースプランに書いてあったから何が何でもさせてあげる!」というのも違います。
「病産院のセールスポイントだからさせてあげる!」というのも違います。

当ブログの過去記事にもありますように、出生直後の母子は、正常に経過していてもいつ異常に転じてしまうか分かりません。
出生直後一番危険なのは、早期皮膚接触を実施することではなく、母子を二人ぼっちにして見守り(観察)ができないため異常の早期発見が遅れることです。
記事を読んでいると、久保田史郎氏のやり方がベストであるという風に誘導されますが、それこそ十把一絡げに出生直後から2時間(でしたっけ?)赤ちゃんを保育器に収容するというやり方は如何なものかと存じます。
生まれたての赤ちゃんの体温低下を防止するために分娩室を暖かくしたり、インファントウォーマーで温めたタオルで拭いたりくるんだりして不必要な露出を避け、お母さんに抱いてもらっていれば、少なくとも健常新生児の場合、低体温になることはまず無いでしょう。

お母さんから赤ちゃんを引き離して保育器に収容するということは、モニター管理して見守り(観察)を続けるということを意味していますが、他科に比較して夜間の入院や昼間でも緊急手術がありがちな産婦人科領域で、仮にですが例えば業務繁忙のため見守り(観察)したくても出来ない状況だったとしたら、それは安全とは言えないですよね?

記事からは、保育器収容=安全VS早期皮膚接触=危険という、いかにも(!)な図が透けて見えましたが、そんな単純なものではない筈です。

2014年1月19日 (日)

カンガルーケアで気をつけるべきこととは?

カンガルーケアにはどういう意味があるのでしょう?
カンガルーケアをすることで、赤ちゃんの体温が下がりにくく、血糖値も下がりにくく、泣いていても泣き止みます。
子宮外生活への適応をスムーズにするためにはとても重要です!
お母さんとのスキンシップはお母さんの常在細菌を貰うので、病原菌の定着を防ぎます。
つまり、感染予防のはたらきがあるのですね!

しかし、いつだったかのTVでも特集がありましたが、カンガルーケアをしていて、医療者が次のお産に向かったため、お母さんと赤ちゃんの傍に誰一人居なくて、その間に赤ちゃんが無呼吸状態になり、脳に障害を受けたお子さんの事例が報告されていましたね。
出生間もなくは、赤ちゃんのカラダの機能は劇的に変化します。
時には、リスクの感じられない自然分娩だったとしても、何が起こるか分かりません。

カンガルーケアが危険で、中止するべきことなのではなく、何が起きても迅速な対応ができるように、医療者が常に傍に付き添うことが必要なんですね。
カンガルーケアだけではなく、どんなことでも安全に留意することなしに、安易にしてはいけないのですね。
例えば、柵のないベッドで、カンガルーケアをしたらお産で疲れて腕に力が入らないお母さんが赤ちゃんを落としてしまうかもしれません。
そうすると、柵なしのベッドでしてはいけないということが分かりますね。
無呼吸状態が心配ならば、カンガルーケアをする時はSPO2₂
をチェックしながらするべきですね。
万一SPO₂の値が低下したら、警報が鳴るような設定をすることも必要でしょう。
また、赤ちゃんを抱っこする時、赤ちゃんの膝を曲げて脚を屈曲させればSPO₂
は低下しませんが脚が伸展していると、SPO₂はドーンと低下しますから、そういうことすら知らないで何気に流行でやってしまうのはやはり危険ですね。
赤ちゃんとの最初の絆を育むにもカンガルーケアは大切にしたいですし、TVのお子さんのような悲しい出来事が二度と起こらないようにするためには、ガイドラインの作成とそれを順守することと、機械の活用と最後は必ず人が確認することが必要だと私は考えます。

2013年12月 5日 (木)

あえぎ呼吸には要注意!

生まれて間もない赤ちゃんへのカンガルーケア(正式にはearly skin to  skin contact,つまりはSTSですな)の際、気をつけなくてはならないことがあります。

それは、記事タイトルにもあるような、あえぎ呼吸です。
見た目的にはあっぷあっぷして、必死に呼吸しているように見えます。
生まれた赤ちゃんが精一杯頑張って呼吸しているからSTSを続けても差支えない・・・わけありません!
あえぎ呼吸は、呻吟(しんぎん)つまり呼気時の“うめき”や、鼻翼(びよく)呼吸つまり小鼻をピクピク膨らませるような息遣い同様に、呼吸障害の一種に該当します。
決して大袈裟ではなく、あえぎ呼吸は無呼吸の一種と考えた方が正確です。
最近は何処の病産院でもSTSの際のガイドラインを設け、SPO2をモニタリングしながら行っているかと思いますが、あえぎ呼吸を発見したら、STSは速やかに中止するのが妥当です。
直ぐに小児科ドクターにコールして、あえぎ呼吸を正常な呼吸状態に回復させるために指示を仰ぎ、対処しましょう!

生まれて間もない赤ちゃんの呼吸が大丈夫かどうかは、医療者ではないお父さんやお母さんでは分かり難いとは思いますが、見た目的にに「何だかしんどそうではないか?」と感じたら、近くに居るスタッフに見てもらい、呼吸状態を確認してもらってください。
もしも近くにスタッフが居なかったらどうするか?
ん~、STSの最中にまさかスタッフ不在は有り得ないと思いますが、一刻の猶予もないこともありますので、病棟中駆けまわってでも、探し出して捕まえてください!

2013年10月 4日 (金)

野生の勘を鈍らせ慢心すると、赤ちゃんが怪我をしますよ。

この記事はおっぱいのケアに関することではないです。
赤ちゃんを転落事故から守るために、気が付いたことを幾つか述べさせていただきます。

1つ目。
母子同室の病産院であれば、赤ちゃんと同床することもあるかと思います。
病産院のベッドですから、当然柵があるのですが、ベッドのサイズがセミダブルであっても、赤ちゃんをお母さんのベッドに寝かせる際は、柵とお母さんの間に寝かせるかと思います。
もちろん入院の際に、病院スタッフから赤ちゃんをお母さんのベッドに寝かせる際はどのようにして寝かせるのかという説明があったり、文書で注意喚起されているのでしょうが・・・万一聞いていなかったとしても、それってお母さんになる方には分かり切っている当り前のことだと思います。
大体、柵の無い部分に赤ちゃんを寝かせたらどうなりますか?
場合によっては赤ちゃんが転落するかもしれませんよね?
お母さんには本能的に赤ちゃんを守りたいと気持ちがあるのですから、お母さんとしての野生の勘が鈍っていなければ、柵の無い部分に赤ちゃんを寝かせたりはしない筈ですが・・・

2つ目。
赤ちゃんと退院する時、或いは赤ちゃんの受診のため病産院に行く時、赤ちゃんをク―ファンに入れて運ぶ方がいらっしゃいます。
どのメーカーのク―ファンも新品であれば、持ち手を結わえる紐が付いていますが、ク―ファンに赤ちゃんを乗せた後、あの紐を結んでいますか?
そして、ク―ファンを持ち上げる前に、しっかり持ち手を握り締めたことを確認してからか、持ち手に腕を通してから持ち上げていますか?
ついつい横着をして、紐を結わえない状態で、サッと持とうとしていませんか?
サッと腕を通そうとしていませんか?
後から通す方の持ち手が握れていなかったり、通っていなかったらどうなりますか?
場合によっては赤ちゃんがク―ファンから転がり出てしまう危険性が高いです。
何度も使っているうちに、慢心して基本に忠実な使いかたをしなくなったら、悔やみきれないことになるやもしれませんね。

3つ目。
初めての寝返りは、いつ何処で起こるか分かりません。
「まだまだ先ね。」と、余裕をかましていたら、いともあっさり・・・なこともあります。
赤ちゃんを柵をしていないベビーベッドやソファに寝かせるのは、無防備過ぎます。
お祝いすべき初寝返りが落下事故では、目も当てられませんね。

4つ目。
赤ちゃんを抱っこする時に、平気でピンヒールやミュールを履く方がいらっしゃいます。
産後のお母さんのおしゃれを否定するわけではありませんが、見ていて危なっかしくて、ハラハラします。
足首を捻ったり、空足を踏んだら、バランスが崩れて赤ちゃんが落っこちてしまいかねません。
それとも、脚を綺麗に見せる方が大事なのですか?
「そんなものを履いて赤ちゃんを抱っこするな!」と、お家の方から注意されませんでしたか?

お母さんとしての野生の勘を鈍らせたり慢心していると、本当に赤ちゃんに怪我をさせることが起こり得るのです。
大袈裟でも何でもなく、日本全国津々浦々、こんな事故が後を絶たないのはなぜなのか?
「自分だけは大丈夫!」だなんて思い込まずに、ちょっと考えてみましょうね。

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