☆母乳育児の知恵袋・こんな時はどうしたら?

2016年2月 1日 (月)

まだ乳頭保護器を使わなくちゃ直母出来ないのに、嫌がるようになったらどうすればいいの?

基本的も何も、乳頭保護器は使いたく無い主義ですが、使わざるを得ない方がいらっしゃることは勿論知っています。
ただ、肝腎の赤ちゃんが急に乳頭保護器を嫌がり使えなくなり、かと言って使わないと量が飲めないし、どないしたらええんや?とゆう話もたまに耳にします。
そうゆう場合は、乳頭保護器を湯煎してください。
熱湯じゃなくてちょこっと熱めのお湯で、それこそ人肌くらいにしてから何気に仕向けると、柔らかくなるし、意外にすんなり咥えてくれる確率高いです。
絶対とは申しませんが、ダメ元くらいの軽い気持ちでトライしてみてください。
でも、乳頭保護器はあまり長期間使用するのは避けたいものです。
直接吸啜刺激を受けないせいで、母乳分泌量が頭打ちになり易いからです。
また。乳頭保護器を外す際は、赤ちゃんの哺乳に明るい助産師に診てもらい、しっかり哺乳出来る段階に到達されているか、確認してもらいましょう。
自己流で外すのはデンジャラスなので避けてくださいね。

2015年8月21日 (金)

骨髄抑制を来している時の直母とは?

<ご相談内容>
8ヶ月の娘が先日、急性前骨髄球性白血病と診断されました。

病気の発覚は発熱からでした。
熱が下がらず近医を受診し、翌日も座薬を使わないとまた発熱、と繰り返したので再診し、血液データが異常で、大学病院に入院となりました。

発熱の2日前の8ヶ月健診(7ヶ月24日)では体重9500g(産まれたときは3330gでした)と、母乳のみで体重も増えて、大きめだけど問題ないですねと言われ、他の健診でも問題なしで来ていたので、驚きました。

入院時はDICを起こしており、ほとんどの症例でDICを起こすタイプの白血病で、しかも1歳未満ではかなり珍しいと言われました。
治療しないと2週間持たないとさえ言われました。

看護師さんから骨髄抑制が来たときの感染予防のために、消毒した哺乳瓶でミルクにしてくださいと言われましたが、痛くて怖い処置や、身体のしんどさがある中、唯一の癒しがおっぱいなので、出来たら続けたいと希望しました。
入院時はまだ骨髄抑制などなかったので、おっぱいをあげることが出来ましたが、抗ガン剤を投与し始めた翌日、骨髄抑制が来たため、消毒した哺乳瓶でミルクをあげるようになりました。
幸い、完全母乳でしたが、哺乳瓶を受け付けてくれました。

白血球や好中球が正常になれば、またおっぱいをあげれるので、今は3〜5時間おきに100〜150mlほど搾乳器で搾乳して、冷凍しています。

長くなりましたが、お聞きしたいのが、骨髄抑制が来ている子どもの直接母乳が、子どもにどのように影響するのかということです。
わたしに付着している雑菌が、日和見感染を起こしてしまうのだろうか、母乳に含まれる成分が骨髄抑制を助長してしまうのだろうかということです。

看護師さんも、母乳を続けたい希望を汲み取ってくれ、文献などないか探したそうなのですが、見つけれないと言われました。
ご存知ないでしょうか?

<SOLANINの回答>
乳児の段階で急性骨髄性白血病を発症なさったこと、ご心痛はいかばかりかとお察しします。
白血病は血液の癌ですから、抗癌剤の使用(それに伴う骨髄抑制)されたら、他の小児癌のお子さん達が抗癌剤を使用された時と似たような経過になると思われます。
母乳に含まれる成分が骨髄抑制を助長するかというのは、個人的には今のところ聞いたことが無いです。(私が不勉強なだけかもしれませんが・・・)
ただ、直母となれば、ご指摘のように皮膚の常在菌から日和見感染というパターンは、リスクとして高くなると思われます。
特に好中球が500↓の状態(つまり、生モノ全面的に摂取禁止のお達しが出る状態です)であれば・・・です。

上記のような場合には、乳児であろうが老人であろうが生モノはNGです。
搾乳を一旦冷凍→解凍→湯煎→直母以外の方法で哺乳させればいいような気がしますが、これはやはり主治医の考え方によるのでしょうね。
直母の完母だったのに、この月齢から哺乳瓶を受け入れてくれたのは、助かったし良かったですが、万一哺乳瓶を拒否られたら、この月齢であれば、ストローマグやコップでも飲むことも可能です。
一般的に骨髄抑制を来している状態の場合、体力的に直母というのは結構しんどいので、哺乳瓶を受け入れてくれたのは、それが理由かもしれないと推察しました。

ただ、申し訳ないのですが、SOLANINはこのご相談内容に対する専門的知識は持ち合わせておりません。(涙)
また、当ブログの基本的なコンセプト(≒母乳育児の推進とその支援など)から、従来から何度も何度も繰り返して、病気に対するアドバイスは立場上するべきではありませんし、アドバイスを求められてもお答え致しかねますとお伝えしています。

そこで、もしかしたらこの記事に目を通してくださるかもしれない、小児の血液疾患をご専門とされるドクターのコメント欄への投稿を待たせて頂きたいと思います。

※実はこの件に関して、この記事をアップする直前に、たまたま小児の血液疾患をご専門とされるドクターとお出会いし、お話させて頂く機会がありました。
(たまたまですので、そのドクターといつでもお出会いし、お話ができるわけではございません。ですので、追加質問・便乗質問等はくれぐれもご遠慮願います。万一強行突破的に質問される方がいらっしゃっても、それは完全にSOLANINの意向や気持ちを無視していることになります。追加質問・便乗質問へのお返事は、いかなる事情がおありでも一切致しません。)
その時のお話の内容を以下に要約します。


小児の急性骨髄性白血病の場合、小児の他の固形癌の場合のように、将来的に骨髄移植を想定するとしても、自家移植は不可能です。
つまり、家族やドナーの方から骨髄移植を受けることが想定されます。
その場合、お子さんがサイトメガロウィルスに感染していると、上手くいかない確率が高くなるので、そうでなければいいですね・・・
しかし、リスクとして直母経由でサイトメガロウィルスに感染ということがゼロではない以上、残念ですが、主治医から、今後の骨髄移植に備えて直母を止めていきましょうと指導されるかもしれないですね。

 

註)相談者さんを含む全てのお母さんの母乳にサイトメガロウィルスが入っているわけではないので、くれぐれもテンパったあまりの早トチリや誤読はしないでくださいね。

2015年3月 3日 (火)

夜間の咳き込みで吐乳するので、断乳下方がイイ?(1歳児)

<ご相談内容>
ソラニンさん、こんばんは。
3人目の子が1歳になりましたが、ソラニンさんのブログのお陰でおっぱいトラブルもなく、楽しく母乳育児を仕事に復帰してからも続けられています。
復職前には保育園のことをひと月以上言い聞かせ、そのお陰でそんなに泣くことなく馴染んでくれて、昼間はおっぱいなくてもちゃんと保育園でしっかり寝れてるそうで!言い聞かせの素晴らしさを実感しました!
息子がもおっぱいはいらない、と言うまで続けていきたいと思ってましたが、最近心が折れそうになることがあります。
風邪をひいて、夜中に咳き込むのですが、時々吐いてしまいます鼻水を吸ってあげて着替えをすると、またおっぱいを欲しがるのであげるのですが、こんなに吐く息子を見ていると、断乳して夜通し寝かせた方がいいんじゃないか?たくさん夜中に飲むからその分吐くのも多くてしんどいのかな?と悩んでいます。
風邪の咳き込みにはどう対処したらいいでしょうか?
何か良いアイディアがあれば教えて頂きたくコメントさせていただきました。
お忙しいとは思いますが良かったらソラニンさんのご意見をお聞かせください。

<SOLANINの回答>
寒い時期は風邪を引きやすいですね。
一旦、治ったと思ったらまたも・・・なんてこともよくあります。
夜毎咳き込み吐乳というのは、見ているお母さんも辛いと思います。
さて、対処法ですが、やはり1にも2にも、症状の緩和だと思います。
受診して処方は受けられているんですよね?
たかが風邪と侮ってはいけませんよ。
長引くと、中耳炎を併発したりってこともありますからね。
お子さんにしてみたら鼻水を吸われるのは厭でしょうが、その日の最後の授乳の前にしっかり鼻水を吸い取ってから授乳しましょう。
おっぱい綿棒もお忘れなく。
咳止め薬を内服しても咳き込むのであれば、市販薬の胸に塗るタイプのお薬(これと同じようなものはアロマセラピストさんのトコロに行けば、作り方を伝授してもらえるので、お母さんが手作りすることも可能)を使うのも一手ですね。

それから、断乳したら夜通し眠ってくれる話はしばしば耳にしますが、この状況で断乳しても、原因が咳き込みであれば、やはりお子さんが夜間起きることは避けられないことは予測できますし、ちょっと違うのではないかと思います。
夜間の咳き込みによる吐乳が無くなれば、相談者さんもさほど心配&困られることもなくなると思いますが如何でしょうか?

2014年7月 1日 (火)

おっぱい中、上の子が疎ましくなり、そんな自分に悩みます。

<ご相談内容>
悩んでいるので質問させて下さい。
只今5ヶ月の娘を、おかげさまで完母で育てています。
上に2歳5ヶ月の息子がいます。

上の子の時、母乳育児が上手く行かず母乳ノイローゼに陥った経験アリです。
娘は完母で育てているせいか、おっぱいの時間がとても楽しく幸せです。

そんな時に息子に触れられると何ともいえないとても嫌な気分になって冷たい態度を取ってしまいます。
こんな気持ちで娘におっぱいをあげるのも良くないと思います。
 
勿論息子も可哀想…。 

頭ではわかっているはずなのですが、どうしても嫌な気分は治まりません。
嫌な素振りをすればするほど、息子もベタベタしたがりますし、私は苛立ってしまいます。
息子とのスキンシップが足りないのかな?とも思いベビーマッサージを息子にもしてみたり、息子が『抱っこして』と言えば用事を中断してできる限り抱っこするようにしています。

どうすれば、おっぱいをあげているとき嫌な気分にならない方法があれば、是非教えて頂きたいです。

<SOLANINの回答>
う~む。
授乳中はお母さんの本能として、「おっぱいをあげる」以外のことを要求され、それを受け入れることは、赤ちゃんの死活問題に繋がりますので、厭な気持になることは多かれ少なかれあることはあるのです。
例えばおっぱい中に旦那さんから、「グラスに氷入れて。」なんて超KY(古っ)なことを頼まれたら、「きっ!」と旦那さんをガン見したり、「そんなことは自分でやって。」と言ってしまうのは、赤ちゃんの生存権を守る母性のなせる業(わざ)なのですよ。

また、こういうことを言うと、またもブログが炎上しそうで厭なのですが、完ミと完母、両方体験されたお母さんに伺うと、やはり完母の子は可愛いという証言は数多く聞かれます。
同じく、カンガルーケアをしなかった子とした子では、した子の方が可愛いと。
 

これは赤ちゃんにとってだけではなくお母さんにとっても「skin to skin contact」が、子育てのモチベーションに大事だということを意味しています。

上の子が良い子でも手のかかる子でも、お母さんとウマが合うとか合わないは、赤ちゃんが生まれると発生する問題です。
比較の対象が生じるから、これはある意味不可抗力なのです。
 

では、どうしたらいいのか?
相談者さんは用事を中断してでも抱っこしてあげていらっしゃいます。
それはそれで立派です。
でも、用事を中断するのは、却って上の子が厭だというスイッチが入る条件でもあるのですね。
自分の心に反しているから。(汗)
だったら抱っこはしない方が良いのか?
そうではありません。
まず、相談者さんの用事のない時、上の子が暇そうにしてる時、ご自分のご都合で結構ですから訳もなく上の子さんを抱き締めまくってください。
抱っこでなく、抱き締めるのです。

「おいで、抱いてあげるよ。」と声をかけたら、嬉しそうに寄ってくる筈です。
1日に何回も何回も抱き締めてあげて。
それも密着感たっぷりに、むぎゅ~っとキツく。
抱き締めてる時は、おっぱいの時は来ないでね、待っててね、お母さんイライラするからと、何回も何回もお願いしてください。 (この部分は根気よく。)
上の子が何とか頑張って待つことが、10回に1回でも有ればう~んと褒めてあげてください。
待ち切れずに近付いてきたら、「今はダメなの、ごめんね。」を繰り返す。
あと、おっぱい中ではなくても、どうしてもNGな時は上の子が泣いても近寄らせないというか、お母さん別室に籠ってください。
手をあげるよりかは・・・怒鳴るよりかは・・・お母さんが別室に籠るのは、上の子を傷つけないという意味に於いて100倍マシです。(私はこれをクレヨンしんちゃんのお友達のねねちゃんてキャラがいるでしょう?あの、ねねちゃんのママ作戦と呼んでいます。)
 

ご自分の気持ちが落ち着いたら、「待っててくれてありがとう。」と抱き締める。
自分のペースで1日に何回でも何回でも抱き締めることは、密着感のあるスキンシップをすることは、おっぱい中、あるいはそれ以外の場面でも知らず知らず上の子を受け入れるための下地になるのです。

2014年1月28日 (火)

香辛料と母乳育児。

一般的には香辛料のキツいものを母乳育児中のお母さんが摂取されると赤ちゃんは嫌がります。
頑として飲まない赤ちゃんもおられます。
味覚が鋭敏というか保守的というか・・・
その一方で味覚にうるさくない赤ちゃんや1歳以降になられると、「おっぱいを飲む」という行為が大好きで味は二の次というか不問に付すというお子さんもおられます。

また食文化の違いで、1歳にならないうちからキムチを食べさせたりするのが普通に行われている韓国や複数の香辛料を自宅で挽いたり混ぜたりするのが当たり前の南西アジア諸国では最初っから赤ちゃんはスパイシーなおっぱいを飲んでいることになります。(まぁ、それでも産後は多少は控えめにされているのかもしれませんが。)
それってどうなのか?

今の日本の食文化はグルメ万歳的な状態で、居ながらにして世界各国のお料理が食べられます。
新しいもの、珍しいものを食べたいというのは誰にでもある欲求ですね。
母乳育児中だからあれもこれも食べちゃいけないと言われたらやっぱり悲しいし、何を食べたらいいのか分からなくなってしまうかもしれません。
食事制限を続けるのがあまり苦にならないのか、はたまた赤ちゃんのためだからとやりぬくお母さんは強いし凄いと思います。
(その一方で、今の日本の食文化は朝食抜きや孤食・個食、極端な偏食、行き過ぎたダイエット、手作りの回避など問題は山積してますが。・・・閑話休題。)
ただ、食文化というのはその土地の気候や風土や収穫物や特有の習慣や周辺地域との交流の濃淡や宗教上の教義などが加味されて何百年もかかって出来上がったものだと私は思います。

なので、香辛料の摂り方がそれらの国の方たちと日本人では異なって当然ですから口では美味しいと感じても胃腸はそうは感じていないというか、受付はするものの胃腸的にはしんどいというか、そういうことがあってお母さんのお食事由来の乳房トラブルは起きるのではないかと思われます。

伝統的な日本の家庭料理で香辛料を大量に使用するレシピってあまりないと思います。(辛子レンコンとか辛子明太子とか山葵漬けとか山椒昆布とかありますが、舌に突き刺さるようなスパイシーさはないですし。)

あとひとつ、これは個人差かもしれませんが、お母さんが激辛料理を食べると、赤ちゃんの肛門周囲の爛れが酷くなることがあるようです。
SOLANINの場合、長男と次男は気が付きませんでしたが、長女はテキメンこのパターンで私が激辛料理を食べる度にお尻がおサルさんになってしまいました。
つまり、食べると症状が出て、どんなにスキンケアに努めてもダメで食べないようにしたら症状は治まるのです。
多分10回以上の『人体実験』をしてそういう結論になりました。
長女よ、ごめんね。懺悔します。

2014年1月27日 (月)

自動車での帰省。

運転手さんは、旦那さんかな?
2~3時間の距離ならば、運転手さんは1人でもOKですが、それ以上長くなると、集中力や疲労度を考えると、交代制にしたほうがいいですよ。
職業運転手さんだって、長距離は安全対策上、交代制ですからね。

赤ちゃんがグズらなければ、ある程度慣れている道ならば、お母さんが運転しても差し支えないです。
車に揺られるのって、赤ちゃんにも心地よいので、最初は泣いていてもじきに泣き止むものです。
赤ちゃんがネンネしていたら、走っちゃいましょう。
起きておっぱいなら、何処かに駐車したほうが安全です。
おむつ交換も車中が無理なら、しかるべき場所(SAやPAのWCとか)を事前に調べておきましょう。
車中の室温は冷えすぎず、暑すぎずに調整してください。
暑がりのお父さんなら、かなり冷やしたがるので、掛け物で調節してもいいです。
くれぐれも、赤ちゃんに直接冷気が当らないようにしてね。
頸が据わっている赤ちゃんならば、チャイルドシートは寝かすより座るタイプの方が、車窓の景色を楽しめるので、ご機嫌ですごしてくれます。

時々、「うちの子はシートが嫌いで抱っこしています。」という親御さんがおられますが、それだけは生命を守るための最低限の行為です。座ることで赤ちゃんが泣いても、これだけは泣きに負けないでね。
これだけは譲ってはいけないですぞ。

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