☆断乳時のリスクと必要な対処やケア

2015年9月25日 (金)

事故に遭い投薬のため断乳しました。

<ご相談内容>
初めまして。
強行断乳したためにそのあとの自身と赤ちゃんのケアについて知りたくて来ました。
事故に遭い、抗生物質や解熱剤などの投薬で授乳が出来なくなり断乳しました。

けれど、こちらで子どもが壊れると書かれていて不穏です。
色んな理由で断乳する人がいるのに…。
こちらは母乳についての話だけで育児は専門外かもしれませんが、今から私が子どもにしてあげられることはなんですか?

<SOLANINの回答>
まずは事故に遭遇されたこと、お見舞い申し上げます。
事故の詳細やお子さんの月齢が不明なのでここからは想像するしかないので、見当違いのことを申し上げていてもご了承願います。

急病や事故やそれらに伴う緊急手術及び入院などの事情があり、一時的か持続的かは様々ですが、断乳状態になるお母さんがいらっしゃることはしばしば見聞きいたします。

また、色んな理由で断乳せざるを得ない方がいらっしゃることは経験上存じておりますが、過去記事で書かせて頂いたのは、お母さんのエゴだったり無知だったりで断乳に巻き込まれるお子さんが世間にはまだまだ多いことを述べたかったのですね。
我が子に対し、酷いことをしているという自覚すらないお母さんと、その結果とても傷ついているお子さんにこれまで何十人どころか何百人と出会ったことがある者にしてみたら、もうこんなことは止めて頂きたいわけです。

逆にSOLANINは相談者さんにお尋ねしたいです。
結果的に断乳をせざるを得なくなった時、お子さんに対し、どうされましたか?
事故直後は意識が無かったですか?
身動きが取れなかったですか?
でも、意識が回復され、身動きが取れるようになったら、「ごめんね。」と謝られましたよね? 悲しくて情けなくて泣いちゃったかもしれませんね? お子さんをぎゅっと抱き締めましたよね?
まだ上手にお喋りできないお子さんであっても、それこそお母さんの生命が危ういとか尋常じゃないことが周りで起こっていることは、ある程度場の空気を読めるし、察知されています。
小さいなりにも一生懸命、「受け入れなくては!」と、気持ちを奮い立たせていらっしゃいます。
断乳された結果、おっぱいの代わりになる美味しいモノや楽しくなるコトを一緒に探していらっしゃいますよね?
精一杯お子さんと向き合っていらっしゃいますよね?
そういう気持ちの籠った触れ合いをされていたら、お子さんが不穏になることは少ないのではないでしょうか?

信じられないかもしれませんが、お子さんの気持ちを忖度されずに、「あーやれやれ、せいせいしたわ。」的な態度で接したり、後足で砂を掛けるように蔑ろにされたりするお母さんが後を絶たないことが、世間一般ではまだまだ多いのです。
そのせいでお子さんの心が壊れてしまい、死んだ魚の目になってしまったり、泣き止めなかったり、チックになったり、ハンストに突入し低血糖→痙攣起こしたりという痛ましいことに堪り兼ねて記事化しているわけです。
何かしてあげられることは?の問いには答えるまでもないです。
それでも強いて申し上げるとしたら、親としての温かみのある対応と言葉がけ、子どもを丸ごと受け止めることに尽きると思います。

2014年4月29日 (火)

1年くらいの授乳歴で断乳すると。

授乳回数がまだ5~6回以上/日ならば言うに及ばず、徐々に減少していたとしても、授乳歴1年くらいで断乳となると注意が必要です。
どういうことかと申しますと、当事者のお母さん的に乳房緊満がラクで、放置して差支えないレベルだと感じられても、乳腺房内に乳汁が残留していることがあるからです。

その時には自己流で排乳を試みて、然したる量ではなくても、高プロラクチン血症でもなかったとしても、断乳後放置していると、2~3年後に乳房の静脈が浮き出すような張りが出てきたり、いきなり乳汁がタラタラと出てくることがあります。

乳腺外科を受診して、各種検査を行っても原因が分からないそうです。
先日も乳腺外科ドクターから、「断乳する(した)んだったら、きちんと助産師にケアを受けないとね。」的なアドバイスを受けた方がいらっしゃいました。
余談ですが、SOLANINがマンモグラフィーを受けた時に乳腺外科ドクターとお話をした時も、同様のことを仰ってました。

勿論、授乳歴2年以上で全くの自然卒乳であれば、風船がしぼむように乳腺組織が委縮してくるので、その必要はないかと思います。

しかし、世間一般では、いまだに「1歳で断乳や!」と決めてかかってそれを実行しているお母さんは少なからずなので、そういう意味では乳腺外科ドクターの仰ることに一理あると思います。

2014年3月25日 (火)

まだおっぱいが出る!しかもしこりがある!(断乳後半年経過)

<ご相談内容>
子どもが1歳半の時、夜間の頻回直母が耐えられず断乳しました。
助産院や母乳外来にはお世話にならず、必死に自己流で排乳処理をしたのですが、半年経った今になって、乳房にしこりが残っていることに気がつきました。

焦ってしまい乳房を触っていたら、乳汁らしきものがジワジワ分泌してきました。

勢いは強くありませんが、とにかくジワジワ出続けています。
この半年間、発熱することなく、無事経過したと思っていたのに。(涙)
やはり、助産師さんにケアしてもらうべきだったのでしょうか?

<SOLANINの回答>
1歳半までおっぱいライフを継続されていたのですね。
個人的にはそこまで来られたのであれば自然卒乳が出来たら良いなぁ~とは思いますが、事情がおありだったようで。(汗)
それより、お子さんはお元気にされていらっしゃいますか?
過ぎてしまったことはどうにもならないので、現状から今後どうするべきかを考えましょう。

まず、しこりについてですが、恐らく元々おっぱいが沢山出る方だったのでしょう。
しこりは乳汁が溜まったものと考えられます。
今更ながらですが、断乳後半年経過して、乳管開口部がクローズしていなかったことをラッキーと考えましょう。
まず少しだけおにぎり搾りしてみましょう。
ピューピュー出る感じではないと思います。
次に、普通に乳頭・乳輪を触って差支えないので出来るだけ排乳しましょう。
しこりが小さくなってきているなら特に問題ないです。
乳頭・乳輪を触って5~6回でうっすらジワ~と来るくらいで排乳処理は終了してください。

もしも、乳汁は出るけれど、しこりが小さくならない場合は、自己処理ではカバーできないようですので、助産院か母乳外来を受診された方がいいと思いますよ。

それと、気になるのは月経の再来です。
来ていますか?
来ていないor元々極度に月経不順だった場合は、(もしかしたらですが)高プロラクチン血症ということも想定されるので、一度産婦人科を受診され、ドクターに相談してみましょう。(採血すれば判明します。)
もしそうなら、排乳処理だけでは止まり切らないので、治療を受けることになると思います。
自己流で断乳することの全てがイケナイとは申しませんが、1歳代では、授乳回数が落ち着いていたとしても、おっぱいが暴れることがあるので、夜間とはいえ頻回直母で断乳と言うのは、正直言って無茶しましたねぇ~としか申せません。(汗)

2014年2月15日 (土)

乳腺炎で断乳はNGですよ!

0歳代を過ぎてからであっても、油断をしていたら、いきなり乳腺炎になることは、最近の過去記事にも書いたように・・・充分に有り得ることです。
乳腺炎になったら、取り敢えず母乳外来や助産院を受診して乳房マッサージをしてもらいます。
じゃがいも湿布や葛根湯の内服やお食事や飲ませ方に注意して、改善を促進するのは言うまでも有りませんが、時々、「ぢゃ、これを機会に断乳したら一石二鳥ですか?」などど聞いて来る方がおられるので、(本人は悪気がないというか、単に無知なんだと思いますが)私はがっかりします。

誰だって母乳育児していて、忘れた頃に痛い目に遭うのは御免です。
だからと言って、いきなりおっぱいを止めるのは、赤ちゃんの気持ちを無視して100%お母さんの都合だけで行動してしまうことですよね?

お子さんにに逆ギレしているかのような振る舞いは、あまりにも大人気(=おとなげ)なさ過ぎではないでしょうか?
母乳育児は母乳育自ですから、どうしてもの場合は断乳ではなくて、「言い聞かせ卒乳」をすることが当たり前なんですがね。

そもそも、乳房マッサージを受けてすっかりラクになったとしても、乳房のしこりは、1回の」乳房マッサージで完全に取り除けることは、なかなかに困難なことです。
しこりに繋がる乳腺組織に貯留したおっぱいは、そのほかの健康な乳腺組織に貯留したおっぱいとは異なり、排乳しにくいし、味も低下して、赤ちゃんが飲みたがらなくても止むを得ない状態です。
そこを曲げて赤ちゃんに飲んでもらって早く治そうという時に、あろうことか断乳だなんて・・・お子さんに後ろ足で砂を掛けるようなものです。古いおっぱいが貯留した状態で断乳なんてしたら、しこりはそのままになってしまうことだってありますよ。
危険ですね。
ちっとも一石二鳥じゃないです。
何故そんな簡単なことに気が付かないのかな?
おっぱいは最後まで大切にしましょうね。

2014年2月12日 (水)

断乳したら、新たな心の拠り所が見つけられる?

断乳したらご飯を食べるようになったとか、夜中眠ってくれるようになったとか、そういうコメントは他サイトでしばしば(いいや・・・しょっちゅうですね)耳にします。
様々な武勇伝(?)も自慢げに披歴されています。
強行した方のエピソードですから、それらのお話は事実であろうと思います。


でも、そこまでやる必要性はホントにあるのでしょうか?
もちろん、お母さんの熱い想いとは裏腹に、1歳までに呆気なく自然卒乳される赤ちゃんもおられますし、断乳したから、新たな心の拠り所が出来た(見つけられた)ということもあるのでしょう。
結果としては・・・ね。
ただ、じっくり考えると、断乳に踏み切った時点では、そのお子さんにはおっぱいを超えることはおろか、おっぱいと同等の心の拠り所は存在しなかったわけです。


お子さんの気持ちを完全無視して断乳することは、喩えてみたらニ階に上がって遊んでいたら、知らない間に梯子を外されたようなものです。
一階に降りたければ、飛び降りるしかなかった・・・というのが断乳。
おっぱいを取り上げられて、悲しくて泣き叫んでいるのは、飛び降りた時に打ち所が悪かったから。
怪我はやがて治るでしょうが、なにか不都合なことがあった時に古傷は疼きます。
古傷のケア迄考え対処してほしいです。


どうしても断乳を決行したいのならば、その前におっぱいよりも美味しいもの・楽しいことをお子さんと一緒に探すことが、せめてもの思いやりではないでしょうか?
おっぱいを超えることは無理でも、せめて、おっぱいと同等の心の拠り所を確保してからという配慮をしてやってほしいです。

2014年1月26日 (日)

おっぱいがビューと出ますが?(断乳後2ヶ月)

<ご相談内容>
SOLANINさんこんばんは。明日1歳になる息子がいます。

最強母乳外来のことを知ったのは7ヶ月の頃でしたので、もっと早く知っていれば・・・ということも多かったですが、知ってから本当に助かる記事がたくさんあり、これから出産する友人には教えてあげたいと思っています。

私は10ヶ月の時に断乳をしました。
(私が持病治療の内服を再開する必要が出てきたため。)
もともと乳腺炎を繰り返していたので、乳腺炎が怖く、断乳時その後と助産院に通ってマッサージを受けています。
2ヶ月経とうとしているのですが、絞るとまだぴゅーっと線状に母乳が出ます。おっぱいは見た目もうぺちゃんこで、張ったり、自然に垂れたりということはないですが、絞るとポタポタではなくぴゅーっと勢いよく出るくらいなんです。
断乳後、最初は数日おき、今は2週間おきくらいに助産院に通ってマッサージをしてもらっていますが、いったいいつまで通う必要があるんだろう?お金もそこそこかかってくるので、自分で絞って大丈夫ならそろそろ行かないようにしてもいいのかなと思いつつも、助産師さんに言われるがまま通っている状態で、まだ母乳が出ているので、出るうちは通った方がいいのかな・・・などと悩んでいます。
断乳後のおっぱいケアについて、SOLANINさんはどういう風に考えておられますか?個人差はあると思いますが、全く出なくなるまでかなり時間がかかるものなんでしょうか?
記事は見させていただいていますので、自然卒乳が一番よいことはわかっており、その場合とわたしのような「断乳」のおっぱいの状態とは違うとは思いますが・・。
お返事いただけると嬉しいです。
長文失礼しました。


<SOLANINの回答>
持病の治療再開のためとはいえ、断乳はお辛い選択だったかとお察しします。
乳腺炎になり易く、そのため断乳後も定期的に通院され早2カ月なんですね。
乳腺炎になり易かったということは、分泌過多気味で断乳されたということは、一気にシャットダウンしたことになりますから、射乳の時期が他の方よりも長い可能性はあるかもしれません。
しかし、2ヶ月経っても射乳はちと長いような気がいたします。
お話の様子では、間歇的に飛ぶのではなく、ビュービューと連続しているようですから。
もしかしたら?ということもあるので、一度産婦人科でホルモンの定量検査を受けて見られては如何でしょうか?

高プロラクチン血症ではないか、プロラクチン値を確認するのです。
ところで、月経は再来しましたか?通常、授乳中に月経再来しなかった方であっても、お子さんが飲まなくなって3ヶ月以内に月経が再来するものです。

しかし、高プロラクチン血症であれば、月経再来自体がが困難です。
従っておっぱいが止まりにくい理由はそのためで、そこを治さないと、延々マッサージということも想定されます。


私は3人目の最後O式でケアをしてもらいました。(断乳式は挙行していません。)
丁度1ヶ月でほぼ出なくなりましたが、元々かなり出る方だったので、半年後に受診したら少しだけビューっと飛びました。
それ以降は出なくなりました。
私がお世話になったO式のセンセイはかなりリベラルな方でしたので、「なんか溜まった感じがして気持ち悪かったり、肩が変に凝ったら、古いおっぱいが溜まっているからお掃除に来なさいね。」と仰いました。


今現在、何の問題も無ければ、一旦休止されても良いのではないでしょうか?その上で何か不都合があれば、再診させてもらうので、良いのではないか?と思いますよ。

2014年1月22日 (水)

断乳後のセルフケアをなおざりにすると、ヤバいです!

おっぱいをあげるお母さんに、個人的にしてほしくないことは幾つかありますが、その一つが断乳です。
自己流ならぬ自己チューで止めちゃうから、パンパンに張って痛くて辛くて・・・収拾がつかなくなって、駆け込み受診みたいなことをする人には、助産師も泣かされます。

《理由》
◆おっぱいに未練たっぷりのお子さんが可哀想でならない。
◆助産師の手がバカになるくらい搾らねばならないことがある。(大袈裟でもなんでもなく、「こんなに手を酷使して、万一動かなくなったら、労災だろうか?」と思ったことは一度や二度ではございません。)」

しかも、痛くて辛かったら助産師の指導(それもちっとも難しくないこと)を聴いてくれたら良いのに、聴く耳を持たない人が多い。
例えば、自分でするおにぎり搾り。
この間は、「おにぎり搾りは、次回来院時まで1日に1~2回/日くらいはしてくださいね。量は少なくても良いですから。」と注意念押ししたのに、「段々ラクになったし、変に刺激したらイケナイかと思って、自己判断でおにぎり搾り止めました。」などど抜かす人が居ました。(泣)

まったく、「○○様はアホでございますか?」と嘆きたくなりました。(by:ドラマ「謎解きはディナーの後で」の宝生家執事・影山役の櫻井翔くん風に。)
確かに段々ラクになるでしょうが、
次回来院時が2週間以上空く場合、全く触らなかったら、早々に乳管開口部が閉鎖してしまう危険性があるから、おにぎり搾りは勝手に止めちゃいけないのです。

段々ラクになったとしても、おっぱいの生産に急ブレーキが掛かったとしても、断乳したら即一滴もおっぱいがつくられなくなる・・・のではないですからね。
ジワジワつくられたおっぱいは放置すると、乳腺組織に溜まっているということですからね。
微量ならともかく、相当量が溜まってしこりみたいになっているのに、乳管開口血部が閉鎖してしまったら、助産師の手を借りても溜まったおっぱいが排出出来ないことだってあります。
そうなると、乳腺外科とかに受診して頂き、穿刺(せんし)して抜き取るなぁんてことになりかねないのですからね。

「そんな危険性があるのなら、もっと早くに再診させたらいいのでは?」ですって?
ところがギッチョン、お相手は自己チューさんですからねぇ。
「えぇ~っ、その週は都合が悪くて再診なんかできませんっ!」と返されるなんて普通にありますから。(涙)
どうにか予約を取ってくれても、結局後日キャンセルする人だっているんですよね。
で、「外科行って、針を刺されて痛かったし怖かった。」と呟かれてもねぇ。
対応させられる助産師としては、そういう物言いを付けられても、「ちょっとそれって違うんじゃないですか?(怒)」と逆に訊きたいですね。

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